35ページにある台詞と行動を編集者にして
みたいです。
私は編集部に対する批判をしているわけで
はない。
しかし、編集部は、ジョジョの筆者である
荒木飛呂彦さんの作品を侮辱してしまった。
だからどうしたというわけではない。争い
は、実にくだらんバカのすることだからだ。
私が言いたいことは何もない。『侮辱する』
という行為に対しては、殺人は許されるこ
とである。もちろん、そのことについて、殺
人も神は許してくれると思っている。ただそ
れだけである。
くだらないものを編集する暇があるならば、
「ら」抜き言葉どうにかして欲しい。
同著者の「変人偏屈列伝」はよかったのに。
組織のみんなに顔を見せたジョルノ・ジョバァ
ーナですが、初っぱなからみんなに(その中で
もアバッキオ)祝福されています。
それにしても、ジョルノ・ジョバァーナが一番
年下とは・・・。
口数の多いスタンド → セックス・ピストルズ
ブチャラティが幹部になるかどうかの瀬戸際対決。
物を薄っぺらにするスタンド、物を固定するス
タンドの2人が敵であり、彼ら二人を倒さなけ
れば、幹部になることはできない。
さて、ブチャラティ率いる部下たちも含め敵を
倒すことができるのか。
そして、幹部になることができるのか。
それはみてのお楽しみ。
それにしても、面白い部分もあり楽しめました。
そして、興奮しました。
星1つですが、それは、編集部の対応であり、作
品自体は星が5個以上つける内容です。