Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ジョジョの奇妙な冒険 18 Part4 ダイヤモンドは砕けない 1 (集英社文庫―コミック版)
 
 

ジョジョの奇妙な冒険 18 Part4 ダイヤモンドは砕けない 1 (集英社文庫―コミック版) [文庫]

荒木 飛呂彦
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 600 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とジョジョの奇妙な冒険 19 Part4 ダイヤモンドは砕けない 2 (集英社文庫―コミック版) ¥ 600 をあわせて買う

ジョジョの奇妙な冒険 18 Part4 ダイヤモンドは砕けない 1 (集英社文庫―コミック版) + ジョジョの奇妙な冒険 19 Part4 ダイヤモンドは砕けない 2 (集英社文庫―コミック版)
合計価格: ¥ 1,200

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

杜王町に住む高校生、東方仗助。見かけによらず気弱な性格だが、自慢のリーゼントをけなされると途端に豹変、スタンド能力を発現させる。ジョナサンの身内という彼を訪ねた空条承太郎は、そのスタンドを目にし、仗助にそして杜王町に迫る危機を察知するが…!?

登録情報

  • 文庫: 304ページ
  • 出版社: 集英社 (2004/2/18)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4086181673
  • ISBN-13: 978-4086181679
  • 発売日: 2004/2/18
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 151,910位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
四部の一番好きな私は、イラスト集で荒木先生お気に入りのキャラクタ-ベストテンの一位と二位が仗助と吉良吉影になっていたのが嬉しかったです。
杜王町という架空の新興住宅街の小奇麗さと空疎な感じ、特に物語の後半の(丞太郎が引っ込んで吉良吉影が出てきてから)何だかもう善も悪も無いようなとりとめもなさ、現実と非現実の間の宙ぶらりんな感じ。
吉良吉影の不可解さ、仗助の飄々とした感じ。最後の「クレイジー・ダイヤモンド」と「バイツァ・ダスト」の対決・・・。雰囲気は四部が一番あったような気がします。
キャラクターも好きでした。仗助と臆泰の親友コンビとか露伴と康一(BTコンビ?)とか。敵役も変なのばっかりで。「ハイウエイ・スター」なんかが好きと言うのともちょっと違うけれど何だか妙におかしくって。だから自分は本当に荒木先生のファンなのだ、なんて思ったりしました。四部の敵キャラなんてもういちいち覚えていないという気もしますが(全部で何人出たのだろう)。
画風も最初と終わりで随分変わってます。簡単にいえば硬かった線が柔らかくなっている。三部と五部の絵を比較してみるのも楽しいです。

丞太郎やジョセフは各物語にまたがって登場して年を取りますが、仗助は再登場はしないんじゃないかと思います。永遠の高校生、というか。
初期作品「バオー来訪者」なんかを読むと「青春!」ということを強く感じます。そして、高校生が主人公であるこのお話しは、「青春の終わり」を意味しているのではなかろうかと。

このレビューは参考になりましたか?
18 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ソコツ トップ100レビュアー VINE™ メンバー
形式:文庫
第四部の文庫化が開始した。

主人公のスタンド能力が「破壊されたものを修復する」という、バトル中心のマンガとしては「大丈夫?」と心配になってくる設定だが、もちろん、大丈夫。でだしから、とてもおもしろい。舞台がひとつの街から動かないので、このスタンド能力は、最良の選択なのである。「オラオラ!」の人に住み着かれてもても、はっきりいって迷惑である。

リアルタイムではじめて読んだのは、もう十年以上前になるが、今回また読み返し始めてみて、JOJOシリーズ全体においてこの第四部がしめる独特の位置が、とても気に入ってしまった。作者が、第三部で色々なスタンドを考え出すという訓練をへてきているので、この四部に出てくるスタンドは、それぞれが皆こなれていて、どれも楽しめる。「エコーズ」という「音」のスタンドなどは、マンガという表現でおもいっきり遊んでみた、傑作である。
スタンドは個人の精神を反映するという。ならば、多彩さを増した能力の数々は、そのまま作者である荒木飛呂彦の精神力なり創造力なりの、拡大を意味するはずだ。その展開過程をいま再び追えることに、わくわくする。

また、この巻の末尾に収録された作者の「はじめに」は、ファンなら必読である。この四部が作者にとってかなり内省的なものであったことを、知ることができる。

このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 孔明
形式:文庫
第3部で100年にも渡るディオとの因縁に決着を付けたジョスター一族。
事実上の新シリーズの開幕になる第4部なのです。
ゲームの「ドラクエ」で言うなら「3」でロトシリーズが完結して「4」から新シリーズの天空シリーズが開始したみたいな感じ。

第4部の主人公はなんと、第2部主人公・ジョセフが浮気で生ませた息子・東方仗助。つまり第3部の主人公・承太郎の年の離れた叔父。
杜王町という架空の町を舞台にジョスター一族の血統故に「スタンド能力」に目覚めた仗助が、高校の同級生たちと共に街の平和を乱すスタンド使いたちと戦う。

第3部の超決戦の後のシリーズですから、荒木先生も相当に切り口を悩まれたとは思いますが、蓋を開けてみれば変わらずの傑作!。
ディオのような絶対的な存在の悪玉こそいませんが、逆に日本的日常の風景に溶け込んでいる「カメレオンのような悪」を燻り出すのがこのシリーズです。
本当の危険は「普段の何気ない生活の中に潜んでいて、普段は誰も気が付かないもの」ではないのだろうか?
という警鐘的な意味合いが込められていると、自分は読みました。

最近に発売された小説でも舞台とされたのは「第4部」であったことからも、後日談が語られるほどのジョジョを代表する傑作シリーズになっています。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換