内容(「BOOK」データベースより)
本書は2部構成。第1章は、ジョクジャカルタでの生活や仕事を通して感じたことを月に一度、日本の同僚、友人、家族らに書き送った月報形式の近況報告。第2章は、三度目の赴任時にインドネシアで遭遇したできごと、かつての同僚や教え子との再会などについて、帰国後に記したものである。
内容(「MARC」データベースより)
ジョクジャカルタでの生活や仕事を通して感じたことを、月に一度日本の知人らに書き送った月報形式の近況報告を、1冊の本にまとめる。またその後、三度目の赴任時にインドネシアで遭遇したできごとも収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
百瀬 侑子
埼玉大学教養学部教養学科イギリス文化専攻卒業。筑波大学大学院修士課程地域研究研究科修了。企業・団体勤務を経て、1983年~2000年日本語教師。この間、国際交流基金日本語国際センター専任講師、国際交流基金派遣日本語教育専門家としてインドネシア勤務(スラバヤ教育大学、ガジャマダ大学、ジャカルタ日本語センター)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
埼玉大学教養学部教養学科イギリス文化専攻卒業。筑波大学大学院修士課程地域研究研究科修了。企業・団体勤務を経て、1983年~2000年日本語教師。この間、国際交流基金日本語国際センター専任講師、国際交流基金派遣日本語教育専門家としてインドネシア勤務(スラバヤ教育大学、ガジャマダ大学、ジャカルタ日本語センター)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)