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ジャンプ SQ. (スクエア) 2008年 01月号 [雑誌] 雑誌 – 2007/12/4


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雑誌, 2007/12/4
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商品の説明

内容説明

新連載センターカラー67P『屍鬼』-小野不由美×藤崎竜/創刊記念特別読切第2弾センターカラー62P『岸辺露伴は動かない-六壁坂-』-荒木飛呂彦/ファンタジック・ジュヴナイル巻頭カラー44P!『テガミバチ』-浅田弘幸/2大とじこみ付録 CLAYMORE&家庭教師ヒットマンREBORN!特大ポスター、3号連続J CoLor36ポストカードブック

登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 集英社; 月刊版 (2007/12/4)
  • ASIN: B000ZGKNWO
  • 発売日: 2007/12/4
  • 商品パッケージの寸法: 25.2 x 18 x 3.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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最も参考になったカスタマーレビュー

8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 かぼちゃ 投稿日 2007/12/17
『屍鬼』と『岸部露伴』目当てに買いました。
『岸部露伴』はジョジョ本編のアクション漫画というより、大人向けのホラー漫画に仕立てられた作品です。さすが大御所の荒木先生ということで、ググッと引き込まれるように読めます。
『屍鬼』は原作のファンなので、比較しました。若御院が坊主じゃなかったのには衝撃を受けました。村の雰囲気は「SIREN」のようなものをイメージしていましたが、中央にある洋館が強調され、SIRENとは一風変わった雰囲気を醸し出すのに成功しています。
ただ、その他の連載作品が今一つでした。何をしたいのか、どの層を狙っているのか分からない感じ。荒木飛呂彦や小野不由美、藤崎竜の作品を愛読するような層は明らかに現在の少年ジャンプの主要読者ではなく、どちらかというとアフタヌーンやIKKIの主要読者であるように思います。早くカラーを統一する、というのがジャンプスクエアの最大の課題であります。(個人的に松本大洋と林田球が来てくれるとうれしいです)
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 銀の戦車 投稿日 2007/12/14
創刊号は買いませんでしたが、今回の読切が荒木さんの『岸辺露伴は動かない』だったので購入しました。
数年前の読み切りの露伴にはまんまと騙されましたが(良い意味で)今回も凄い内容でした。一部過激な描写もありましたが、予想できない濃密な話と引き込まれる重厚な絵は最高で、この読切を是非、定期的に描いていってもらいたいと願います。

雑誌全体の感想としては、人気のある漫画家さんも多々掲載されているので、読み応えはあるんじゃないでしょうか。
自分は藤崎さんの新連載も単行本等のチェックはしていきますが、SQを毎月購入するほどの物でもないかな。っという感じです。
あと余談ですが、月間だけあり本自体は厚いのですが、意外にページは薄いですね。
指でめくろうに紙がサラサラなんで何枚もめくれる事も(笑)

可もなく不可もない☆3の雑誌ですが、荒木さんの読み切りが嬉しかったので☆4
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11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 はな 投稿日 2007/12/7
正直“岸辺露伴は動かない”が読みたくて買ったけど、どれも面白い作品だった。
買って損はないはず。
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13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 じぇじぇ★リオン トップ500レビュアー 投稿日 2007/12/6
表紙の2作品だけで大満足に至れます!
2〜3ページであっという間に作品の中にトリップ
させられる感覚は「さすが!」としか言いようがありません。

描けば描くほどセンスが悪くなるベテランが多い中、
この両先生は描きたいモノの説得力が素晴らしすぎます!

サイコなサスペンスとスリルをお試しあれ。
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12 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kome 投稿日 2007/12/5
 前号、週刊ジャンプとはまた違った姿を見せてくれたSQ。週刊移籍組が何だか調子いいみたいですね。月刊組は読んでいなかったので分かりませんが、全体的に作家さんが自由に描いている感じがして、面白い雑誌に仕上がったと思います。
 今号より、一部で復活の期待が高まり続けてきた藤崎先生が執筆開始。原作の小説は読んだことありませんが、この手のホラーと藤崎先生は中々見事な組み合わせではないでしょうか。空気感といい、世界観といい、中々「ゾクゾク」させてくれました。
 ジョジョ第四部番外編「岸辺露伴は動かない‐六壁阪‐」。これも面白かったです。ファンならこのために買ってもよいと思わせる、荒木先生ワールドはやっぱりここでも健在でした。

 他の作品も創刊第一話も終わって、作家さんが慣れたのか結構落ち着いていい感じの方向に動いていってます。このままの感じでいけば結構名作となる作品も多いのではないでしょうか。色々なマンガのジャンルが揃った雑誌なので、結構幅広い層にお勧めできる雑誌です。
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