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ジャパニズム04
 
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ジャパニズム04 [単行本(ソフトカバー)]


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商品の説明

内容紹介

[Feature Report]
中国・コリアに蹂躙される日本社会
都の西北で勃発した「新異国街戦争」 田村建雄
中国の日本蚕食はここまで進行している! ペマ・ギャルポ
チャイナが空母でやってくる! 井上和彦
国会議員が行けなかった竹島の実態 山本皓一
韓流跋扈の背後にある日本解体工作 水島総
慰安婦問題を蒸し返す韓国の狡猾 西岡力
「売国フジ」「属国NHK」でネットも大騒ぎ! 古谷経衡
菅さん、遍路どころじゃないですよ! 大高未貴

[Special Interview]
一色正春「謀略の海で命をかける」 葛城奈海
[Writer Interview]
小林よしのり「わしの国防論」 切通理作

「詐術と裏切り」亡国の野田内閣 稲田朋美・城内実
小沢裁判「民主党は犯罪者擁護集団」である 金沢敬
輿石東と日教組の陰謀 田村建雄

[Political Problem]
メディアはなぜIAEA調査を国民に伝えない? 湯原哲夫
公安調査庁の北朝鮮情報ルートが危ない! 筒浦眞憲
孫正義の絶体絶命 青木文鷹
台風大被害はなぜ起きたか? 三橋貴明
[World Watch]
蔡英文・インラック・朴槿恵 アジアは女性の時代 宇田川敬介
[Japan Archive]
平安の雅、四條流「庖丁式」
手塚プロ訪問 日本アニメの源流 宇田川純男

【連載】
新・二十一世紀からの思索 西部邁
平成日本への伝言 すぎやまこういち
新・女流国防論 桜林美佐
神々のおたわむれ 山口敏太郎
パワースポットの先にあるもの 山村明義

【コラム】
「政治に経営感覚を」 ついき秀学
早紀江さんの魂の声を聞け 四谷三之介

【コミック】
上を向いて笑おう 業田良家
平和戦隊ショクザイジャー 山野車輪・古谷経衡
えりちゃんとじろうさん KAKERU

【HEAD LINE】
伊藤貫
田村秀男
須田慎一郎
福島香織

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー)
  • 出版社: 青林堂 (2011/10/28)
  • ISBN-10: 4792604419
  • ISBN-13: 978-4792604417
  • 発売日: 2011/10/28
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 234,944位 (本のベストセラーを見る)
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44 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この号の表紙は「読書の秋」を指しているのだな、と容易に分かるのですが、今までの号から隠された意味も有るのだろう・・と思い込んで読み進めてみたのですが。

・・・ない。この号では表紙と中身に関連性が見当たりませんでした。「読書の秋」それ以上でもそれ以下でもないようです。

おかしい、おかしいと思いながらたどり着いた最後のページに答えが書かれていました。

編集長が変わっていました。私がこの『ジャパニズム』を購読していたのは、西村幸祐さんが編集長だから、というのが理由のひとつでした。

もうひとつ。前号とは雰囲気が違う、違和感を感じたところは今号(以降も?)の編集方針にあったようです。新編集長のお言葉に「無思想、無理念を理想としています」とありました。思想はともかくとしても、理念なしとは! つまり、「西村カラー」は継承しないということですね。

今までは、この『ジャパニズム』、中身を見ることなく購入していたのですが、次からは中身を吟味した上で購入するかどうか決めることにします。よって、私の『ジャパニズム』のレビューはこれが最後かも知れません。

ああ、今号ですが、良かったのは創刊号からのすぎやまこういちさんや山口敏太郎さんらの連載記事と『平安の雅、「庖丁式」』について書かれた記事だけでした。『ショクザイジャー』は意味がわかりませんでした。

期待ハズレの内容だったので、評価は前号より2ランクダウンの星2つです。
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22 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
終った! 2011/12/18
西村幸祐氏が離れたら終わりでしょう。
撃論がひどくなったように、創刊した人の個性、知性、魂がこもってなければ、仮に目次を揃えても
魂が入っていないことは読者に伝わります。
西村幸祐氏が創刊しながら、「ジャパニズム」から離れた理由を何一つ書いていないし、語っていないことに
かえって問題の奥深さを感じてしまいます。
このレビューは参考になりましたか?
86 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
奥さんが韓国人の一色正春氏は信用できないし、水島総社長の陰謀論にも付き合いきれない。
大高未貴氏、西部邁氏には、まずは日本語の勉強からはじめて頂きたいし、小林よしのりも
イッてしまった感じがする。
厳しいようだが、はっきり言って、表紙のキャラにしか価値がない雑誌。
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