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ジャパニズム02 単行本(ソフトカバー) – 2011/6/25


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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 213ページ
  • 出版社: 青林堂 (2011/6/25)
  • ISBN-10: 4792604362
  • ISBN-13: 978-4792604363
  • 発売日: 2011/6/25
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 bozo VINE メンバー 投稿日 2012/9/6
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表紙に「安倍晋三の逆襲」と有りますがたった6ページ。
しかも中身は菅直人の批判。どこが逆襲なの?
もっと壮大なプランを打ち出すのかと思いきや、残念な限り。

あ、これはキャッチコピーを考えたライターの責任だったね。
それに引っかかった私が悪い。

発売時期が2011年6月という事も有り、内容の2/3が震災関連です。

国防関連記事が今後増える事に期待 って所でしょうか?
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51 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ダークサイドのヒロ 投稿日 2011/7/17
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まず、表紙についてです。今回は夕暮れ時。セーラー服に身を包み、建物の屋上の縁に座り、こちらを向いて微笑む少女。その表現は「大丈夫だよ。」と言っているようです。

今号には収穫もあったけれど、不満もありました。

最大の収穫は、KAKERU氏の「えりちゃんとじろうさん」における討論の見方です。注意しなければならないことは何か、など大いに参考になりました。

他に良かったのは、すぎやまこういち氏の「平成日本への伝言」です。大臣と官僚の関係はオーケストラに似ている、とは上手いこと言うなぁと思いました。

もうひとつ。木坂麻衣子さんの「謝謝台湾計画」。またまた日本政府は台湾を軽視したのですね。いわゆる「特定アジア」はいつも大きく取り上げるのに。

で、唯一の不満はと言うと・・。

「安倍晋三の逆襲」。表紙に大きく書かれているのに、たったの6ページだけ。少々期待外れでした。

最後に一言。私も習慣読書人様と同意見です。本誌が劣化版WiLLとはとんでもないミスリードです。編集長が西村幸祐氏なので「撃論ムック」に近い感じでしょうか。
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66 人中、45人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 化坊主 投稿日 2011/7/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
隔月の新保守雑誌ということで、表紙にも惹かれ、興味を
持って読ませてもらいました。

創刊号も読んでの感想は、やっぱり劣化版「WiLL」という
感じは否めません。特にこの雑誌だからこそという目玉は
見受けられませんね。漫画やアニメを絡ませた記事も有りま
すが、そもそもそういった記事が読みたければ、いくらでも
秀逸な専門誌があるわけです。

ちょっと個人的には期待外れでした。

また、雑誌の内容と関係のないことですが、兎に角誤字脱字が
多いです。創刊号の時も多かったのですが、今号も多い。
ざっと目についただけで10箇所以上ありました。流石にこれは
多すぎる。「自由主義」が「時諭主義」になってるのを見た時は
もしかして自分の知らない言葉なのかと思い、検索してしまいましたよ。
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46 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 習慣読書人 投稿日 2011/7/16
形式: 単行本(ソフトカバー)
表紙に関する意見が色々あるようですが、新しい試みは必ず毀誉褒貶にさらされます。私はこの路線も評価しますが、もっと他のデザインにもチャレンジして欲しいと思います。

編集内容には大変満足です。それは、編集方針が従来のオピニオン誌と明らかに一線を画しているからです。いわゆる「保守系」言論誌には絶対に登場できない人たちが結構面白い文章を見せてくれます。
ですから「WiLL」の劣化版(笑)という誹謗中傷は全く当たらないと思います。むしろ西村幸祐氏の幅広い人脈やニュートラルでフレキシブルな編集姿勢に驚かされます。

もちろん、試行錯誤の中にはどうかな?と疑問を感じるものもありますが、既存のメディアに飽きた人やこれまでオピニオン誌を手に取ったことのない人たちに向けて、ある意味戦略的な編集方針ではないかと思います。
たとえば、上杉隆氏の記者クラブ批判記事や水野誠一氏の浜岡原発の記事を読みたい人にとって、安倍元総理のインタビューは普通なら目に触れない異種の記事ですが、一読して目から鱗という人もいるかも知れません。
とにかく、自著の執筆にしろ編集にしろ、いつもチャレンジグな姿勢で新しいコンセプトに立ち向か西村幸祐氏に敬意を表します。
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