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ジャバウォッキー(1) (マガジンZKC) [コミック]

久 正人
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

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フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 --  
コミック --  

キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容説明

絶滅を乗り切った直立恐竜。絶望を乗り越えた女スパイ。異色のコンビが19世紀末の激動の世界を駆けるコッミク・ノワール!!!

登録情報

  • コミック: 224ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/5/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063492877
  • ISBN-13: 978-4063492873
  • 発売日: 2007/5/23
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 雪ノ鳥
形式:コミック
 19世紀後半の世界を舞台にしたスパイ(?)アクション。主人公は直立二足歩行の恐竜。煙草も吸えば英語も喋り、得意な得物は拳銃。そして元英国諜報部の少女とのコンビで「明日の世界を良くする為に」歴史の陰で暗躍する勢力と対決していく。

 舞台となる世界では実は恐竜は絶滅の危機を乗り越え、人間社会の影で人間同様の生活を送っているという設定。劇中の登場人物は大半が恐竜で、歴史上の著名人も実は恐竜だった者がいたりと、世界史好きには思わずニヤリとさせる部分が多い。

 作画面ではコントラストを強調した白と黒の画面で作品世界の空気・雰囲気を良く表している。が、読み手の好き嫌いが分かれるところかもしれない。知る限りで一番印象が似ているのはサムライガンあたりだろうか。影の表現にこだわった作品が好きな方にはお勧めできる。

 第一巻では、前半で主人公と相棒の出会いなどの導入部、後半から物語が本格的に回りだす。後半の展開が同時発売の第二巻に続いているため、読まれる方は是非2冊同時購入を勧める。 
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これまでにない作画描写に感動。 2009/2/12
投稿者 がるばるごん
形式:コミック
恐竜は絶滅しておらず、人間と裏の政治的社会で共存と抗争を繰り広げてきたという奇抜でスリリングな舞台設定以上に、面白いのは、作画描写です。

まるで、版画のようなタッチで、アニメーション的な表現力の連続、または紙芝居を見ているような、ドキドキワクワク感は、近来、稀に見る完成度の漫画です。

手塚治虫先生が、見たら、きっと、嫉妬するに違いありませんです。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 カッコイイ爬虫類 2008/9/26
投稿者 さとぅー
形式:コミック
19世紀が舞台のアクションもの。主人公は恐竜(二足歩行)と元諜報員の美女。台詞、アクションが抜群にカッコイイ。
アクションシーンでたまに嘘くさい描写があるが、そこは気にせず楽しむほうが得。
画面が全体的に黒く、絵柄は好みが大きく分かれる。個人的には今年一番のヒット作。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 アメコミ好きならイケルくち 2014/2/1
投稿者 t-n-b
形式:Kindle版|Amazonで購入
とても良い。

マイク・ミニョーラ的な陰影と、厨二的なスタイリッシュさの、日本的融合、とでも言いましょうか。
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