Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト AIV
今すぐKindleでジャバウォッキー(2)をお読みいただけます。 Kindleをお持ちでない場合、 こちらから購入いただけます。

Would you like to see this page in English? Click here.

Kindle または他の端末に配信

 
 
 

無料サンプル

冒頭部分を試し読みできます

Kindle または他の端末に配信

スマートフォン、タブレット用の無料 Kindle アプリをご利用いただくと、Kindle 端末がなくても Kindle 本をお読みいただけます。
ジャバウォッキー(2)
 
Zoom
拡大画像(ズームで)を表示
 

ジャバウォッキー(2) [Kindle版]

久正人
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

Kindle 価格: ¥ 540 (税込)
販売: 株式会社 講談社
出版社により設定された価格です。

  • 紙の本の長さ: 208ページ
  • 利用可能な端末
  • この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。
  • Kindleをお持ちでない場合、 こちらから購入いただけます。

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 --  
コミック --  
【ブラウザで簡単】Kindle Cloud ReaderでKindle本を楽しもう
Kindle Cloud Readerを利用すると、人気のコミック、雑誌や洋書を、ブラウザで簡単に今すぐお読みいただけます。アプリのインストールは不要です。今すぐKindle Cloud Readerを使用するには、こちらをクリックしてください。
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ



商品の説明

内容紹介

秘密結社「イフの城」に所属する直立恐竜・サバタと、元女スパイのリリー。異色のコンビが19世紀末の激動の世界を駆けるスパイアクション! ガリレオ・ガリレイ、毛沢東(もうたくとう)、坂本龍馬(さかもと・りょうま)……人間の歴史の裏に、恐竜あり!

内容説明

絶滅を乗り切った直立恐竜。絶望を乗り越えた女スパイ。異色のコンビが19世紀末の激動の世界を駆けるコッミク・ノワール!!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 31929 KB
  • 出版社: 講談社 (2014/1/10)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00HF1XC8E
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 歴史の裏に恐竜あり 2007/6/3
投稿者 雪ノ鳥
形式:コミック
 直立歩行恐竜と元諜報員少女が繰り広げるスパイ活劇第二弾。イタリアでの大量殺戮兵器破壊作戦や清の西大后による毛沢東暗殺計画の阻止など、世界を股にかけた主人公たちの活躍が描かれている。

 一見クールなようで芯は熱い主人公の心情をぶつけるシーンなど、キャラクターの外見だけでなく内面的にも特徴が見えてきた。登場人物も少しずつ増え、特に(この時代を扱う作品には必ずといっていいほど出てくる)主人公の師匠には今後の活躍を期待したい。

 主人公たちの行動理念が「明日希望の世界を作るために戦う」なので、主人公の立ち位置がハッキリしていてこの手に作品にありがちな「組織内部の利害関係などによって敵味方の分からない入り組んだ状況」に陥らず読んでいて安心感がある。

 ハッタリの利いた科学技術やスタイリッシュだがどことなくコミカルな見栄切り、殺陣描写など見所も多い。ピサの斜塔での主人公と相棒の宙吊りシーンの佇まいは雰囲気満点だ。

 今後の展開にも大いに期待がもてる、個人的にはスティール・ボール・ランとならんで早く続きの読みたい作品。

 
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 クールだけど熱い 2008/5/2
投稿者 柚香
形式:コミック
考え方の違いから、リリーとサバタは仲違いをしてしまいます。ですが、互いの想いが通じて事件解決!クールなのに、心は熱い。彼らは本当に格好いいです。
歴史上の人物が続々出てきますが、恐竜が出てくる(しかも主人公の一人)時点で普通の登場はしません。そこがまた良いのです。

三巻が楽しみです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す