出版社/著者からの内容紹介
豆のつるは空までぐんぐんとのびていました。
ある日、牛とひきかえに不思議な豆を手に入れたジャック。庭に蒔かれた豆からは、つるがぐんぐんと空までのびて・・・。ひょんなことから宝物を手に入れる少年の物語を、村上勉先生のすてきな絵でお贈りします。
ある日、牛とひきかえに不思議な豆を手に入れたジャック。庭に蒔かれた豆からは、つるがぐんぐんと空までのびて・・・。ひょんなことから宝物を手に入れる少年の物語を、村上勉先生のすてきな絵でお贈りします。
内容(「BOOK」データベースより)
ある日、牛と引きかえに、ふしぎなまめを手に入れたジャック。庭にまかれたまめからは、次の日、つるがぐんぐんのびていました。空までつづく、そのまめの木をのぼってみると、そこには宝物をもった、おそろしい大男がいて…。
内容(「MARC」データベースより)
ある日、牛と引きかえに、ふしぎなまめを手に入れたジャック。庭にまかれたまめからは、次の日、つるがぐんぐんのびていました。空までつづくそのまめの木をのぼってみると、そこには宝物をもった、おそろしい大男がいて…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森山 京
1929年、東京都生まれ。コピーライターを経て、童話の創作活動をはじめる。『あしたもよかった』(小峰書店)で第39回小学館文学賞、『まねやのオイラ旅ねこ道中』(講談社)で第34回野間児童文芸賞、「きつねの子」シリーズ(あかね書房)で第11回路傍の石幼少年文学賞など受賞多数
村上 勉
1943年、兵庫県生まれ。1967年、『おばあさんのひこうき』(小峰書店)で第16回小学館絵画賞など、受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1929年、東京都生まれ。コピーライターを経て、童話の創作活動をはじめる。『あしたもよかった』(小峰書店)で第39回小学館文学賞、『まねやのオイラ旅ねこ道中』(講談社)で第34回野間児童文芸賞、「きつねの子」シリーズ(あかね書房)で第11回路傍の石幼少年文学賞など受賞多数
村上 勉
1943年、兵庫県生まれ。1967年、『おばあさんのひこうき』(小峰書店)で第16回小学館絵画賞など、受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)