「どっちが出ても焼いて食っちゃうぞぉ〜!!!」な第5巻(?)
カナーリの牢獄のエネルギー源にされたアルベルトの娘サリーザマジシャン、自己修復装置を持つ超人間ケリー、そしてかつてのOVAではオドオドしてるだけだったのに漫画ではロリでショタな危ない親父になった(?)ドラグネット博士と濃いキャラ続々登場。
でも肝心なのはやはり林冲と残月の因縁が明かされた事だろう。
正直「そんな馬鹿な」な所もあるのだかそれを思わせない程の迫力ある画である。彼ら?は今後どうなってしまうのか…
少しフライングですが、
カタルシスウェーブでも浴びたのか真人間(笑)になってしまった中条さんや、愛娘サリーに拒絶されて泣くほど大激怒のアルベルトとまだまだ波乱含みです…