Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
太平洋戦記 2
 
その他のイメージを見る
 

太平洋戦記 2

ジェネラルサポート
Windows
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


【8/31まで】PCゲーム 最大80%OFFセール
「モンハン」「ダークサイダーズ」ほか、PCゲームが最大80%OFFに!対象商品をチェック
この商品を見た後に買っているのは?

キャンペーンおよび追加情報

  • PCソフトストアで実施中のキャンペーン情報:本と合わせ買いで最大2,000円OFF - お好きな本1,000円以上と、「Photoshop Lightroom 4」ほかPCソフトを合わせて買うと最大2,000円OFF!

  • PCゲーム 最大80%OFFセール実施中 : 「モンハン」などのPCゲームが期間限定で最大80%OFF!(マーケットプレイスなど、第三者出品を除く) 8/31まで。キャンペーン対象商品をチェック


動作環境

  • プラットフォーム:   Windows
  • メディア: CD-ROM
  • 商品の数量: 1

製品概要・仕様

  • 太平洋戦争の開戦から終戦までを再現した戦略SLG

動作環境:

  • [windows]
  • 対応OS: Windows95/98/Me/2000 Professional/Xp Home/Xp Professional/2000 Server
  • CPU: Pentium 200以上
  • メモリ: 64MB以上
  • HDD: 500MB以上の空き容量
  • メディア: CD-ROM
  • CD-ROM:倍速以上 モニタ:800×600、FullColor以上 対応ブラウザ:Microsoft Internet Explorer 4.0以降 他マウスが必要 ※BGMを使用する場合、GM規格のMIDI音源が再生可能な環境が必要

登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B00009NOFQ
  • 発売日: 2003/7/11
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: ソフトウェア - 11,700位 (ソフトウェアのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

Amazon.co.jp

   1941年から1945年まで続いた太平洋戦争を題材にした戦略シミュレーションゲーム。プレイヤーは日本の陸海軍を指揮して敵国と戦闘を繰りひろげるほか、資源の採掘や生産、輸送、兵器開発、外交などを行いながら、太平洋からインドにかけて散らばる根拠地185箇所の覇権を争う。

   兵器は277クラス4000種類の艦船、179機種の航空機、37車種の戦車を収録。ゲームの進め方によっては、震電改や島風型駆逐艦といった幻の兵器を量産することも不可能ではない。さらにデータベースで収録兵器の開発経緯や戦歴、実測値といった詳細なデータを閲覧できるのも本タイトルの特徴の1つだ。例えば艦船については速力や燃費、装甲はもちろん、主砲や魚雷発射管の口径・門数などもワンタッチで調べられるのがうれしい。

   用意されているシナリオは、太平洋戦争開戦から終戦までを一気に再現する長大なもののほか、真珠湾奇襲やミッドウェー海戦などのショートシナリオ、仮想戦キャンペーンなど計10本。兵器の性能や根拠地の戦力などを変更できるエディタ機能も搭載されているので、初心者から熟練者まで自分のスキルに合わせて難易度を調節することが可能だ。「もしソロモン戦に超大和型戦艦や雲竜型空母が参戦していたら」といった楽しみ方をするのも面白いだろう。

   太平洋戦争の歴史に興味がある人や、日本の戦艦・戦闘機好きの人ならばじっくり楽しめる本格SLGである。(秋月昭彦)

商品紹介

太平洋戦争の開戦から終戦までを再現した戦略シミュレーションゲーム。プレイヤーは日本陸海軍を指揮したり、資源の採掘、兵器の開発、生産、外交などを行い、太平洋からインドまでを網羅したマップを舞台に185箇所にのぼる根拠地の争奪戦を繰り広げる。艦船4000隻、航空機179種類、戦車37車種を用意し、移動や哨戒の自動処理機能をはじめ、登場兵器493種類を網羅し、史実情報をワンタッチで確認できる「データベース機能」や、兵器の性能や根拠地の戦力などを変更できる「データエディタ機能」などを搭載。また、フルカラー化により戦闘シーンなどの演出が強化され、シナリオは開戦から終戦までを扱った最大728ターンを用意したほか、真珠湾奇襲やミッドウェー海戦などのショートシナリオ、仮想戦キャンペーンシナリオ、日本側が有利な初心者向けシナリオの計10本を収録。

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
29 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hman
戦争SLGですが、戦闘SLGではありません。経営SLGノリかもしれません。

プレイヤーが一番手間をかけさせられる点は、資源の輸送です。ゲームクリアまでに、一体、南方と本土を、何往復したことでしょう。というか、今週はここでセーブして、続きは来週末〜♪、とかやると、完全に忘れている事請け合いです。

続いて、それを護衛する行為です。資源輸送路には敵潜水艦が跋扈しています。これに対応するため、海防艦を100隻、200隻建造せねばなりません。対潜護衛空母も割り当てねば成りません。

この点、非常に面倒でありまた、プレイ時間の半分は、以上の操作で占められています。そういうゲームなんです。デザイナーはここを体感して欲しかったのでしょう。

これはいい点でもなく、悪い点でもなく、そういうゲームだと言う事です。私は結構好きでした。この地味さ。

非常に面倒なのは確かですが、このゲームのプレイ後はどうも、

他の・・・資源輸送が面倒でない普通のWW2モノ・・・は、ちょっと物足りなく思える様になりました。慣れって恐いですね(w

楽しむゲームでなく、考える事を楽しむゲームかなぁ。シミュレーションゲームってより、シミュレータって言うか。

気になった点は。

散々書かれていますが、今時の基準では、最悪レベルに近い操作性。

巡洋駆逐の役立たずさ加減。戦闘のシステムに一考の余地有り。戦果も極端が多い。大勝利か大敗北が多い。

コンピュータのバカさ加減。おまいそれは無謀だろう・・・って行為が多々。

弾薬のコストが高く、そうそう大決戦は行えないのだが、空母艦載機は弾薬を消費しない。燃料だけでがんがん戦える。いくらなんでも空母強すぎ('・ω・`)

陸戦も結局は、航空機の大編隊で敵陣を完全に更地にしてから、陸軍で無血占領、の繰り返しが最良の戦法となってしまう。ここらのシステムもちょっと、どうか。

まあしかし、私としては悪くないのです。「3」が出るなら、その時に期待です。取り合えず、この手のモノが好きな人はヤっといてください。ヤるべきだと思います。
このレビューは参考になりましたか?
65 人中、55人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
1996年の第1作「太平洋戦記」、翌1997年の「太平洋戦記Win95版」から6年余りの沈黙を経てファン待望の「太平洋戦記2」の登場です。最長プレイターン728、シナリオ10本、登場艦船277種、航空機179種、戦車37種、待ちに待ったユーザの期待を裏切らない巨大さです。

 「太平洋戦記」とは、第2次世界大戦中の太平洋戦域を題材とした戦略級SLGで、ユーザは日本陸海軍を担当します。もちろん、編成、移動や戦闘といったユニット操作のみならず資源採掘、加工、資源の移動(物動)、兵器開発および生産、そして外交などおよそ戦争遂行に関わるすべての要素をプレイすることになります。ちなみに1ターンは3日(作戦フェイズは30)で、10本あるシナリオのうち最長の「大東亜戦争(標準)」では、昭和16年12月から昭和22年12月までの728ターンという膨大な期間を戦い抜くことになります。もっとも、途中で日米講和という勝利条件を満せば終了しますが、未成兵器を扱ってみたいという方は最後までプレイするのも一興でしょう。

「太平洋戦記2」では、単なる前作のグレードアップで片付けるのは惜しい気がします。ゲームエディタの搭載、独自艦名の入力、航路航海登録の強化、工作艦「明石」のルール化、米国西海岸戦略爆撃、戦車・空挺部隊・輸送機のルール化、さらに「震電改」「火龍改」「駿河型(超大和型)」「ホリ車」「特5式内火艇」等といった未成兵器、架空兵器も登場します。

 また、最近のゲームとしては珍しく200ページを優に超える操作マニュアル、さらに別冊の兵器図鑑が付属しています。そしてゲーム中に見ることができる艦型、航空機、陸上兵力の各総覧は読むだけでも膨大な時間を要しますが、このあたりはさすがジェネラルサポートの面目躍如といったところでしょう。 唯一、初心者には何をして良いかわかりにくいという戦略SLG共通の悩みはあるものの、この手のゲームが好きな方には値段以上に楽しめることは間違いないと思います。

このレビューは参考になりましたか?
39 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
○○○の嵐、○○の決断といったゲームよりもプレーヤーの戦略・戦術が求められるゲームです。キャンペーンは非常に時間が掛かるだけに、腰を据えてジックリ楽しみましょう!飽きるまで数年を要しますから、大変お得です。

このゲームは開発にあたり、メーカーHPの掲示板でユーザーの要望を聞き、取り入れて作られました。初期バージョンはバグだらけで、メーカーの姿勢に大いに疑問を感じましたが、バグ修正に止まらず、HP掲示板で更にユーザーの要望を取り入れてバージョン・アップしています。ユーザーとメーカーの距離が非常に近く、親近感を感じるところもマルです。

このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
とてもがっかりしました。
この手のゲームにはまったく興味がなかったのですが、ネット上でのたくさんの賞賛コメントにて購入を決め、発売日に定価で購入致しました。... 続きを読む
投稿日: 2007/11/16 投稿者: おいこたん
駄作
同社ゲームの日露戦争に比べて自由度が格段にあがったのは良いが、
そのせいか連合軍の思考があまりにも酷すぎる。... 続きを読む
投稿日: 2005/5/29 投稿者: 高梨伊知郎
最低の駄作
日露戦争に比べて自由度が格段にあがったのは良いが、
そのせいか連合軍の思考があまりにも酷すぎる。... 続きを読む
投稿日: 2005/5/29
じっくり付き合うゲームです。
当ゲームの目玉は「キャンペーン・シナリオ」(太平洋戦争の開戦から終戦まで)です。たいへん時間がかかるゲームですが、しっかり創り込まれているソフトです。エディター機... 続きを読む
投稿日: 2005/3/4
非常に緻密なつくり
結論から言うならば、非常によくできたゲームであると思う。プレイヤーは実際の太平洋戦争さながら、米英豪中の各国を相手に戦わなければならない。しかしたとえばオーストラ... 続きを読む
投稿日: 2004/12/31 投稿者: pooh_san
プレイアビリティは最低クラス
 ゲーム画面が800x600固定という時点で、UXGA液晶ディスプレイの私にはほぼプレイ不能。... 続きを読む
投稿日: 2004/12/31 投稿者: けろよーん
海軍派
ä\§éé-"é3'-è...... 続きを読む
投稿日: 2003/10/4
時間はかかるが面白い
MS-DOS版以来のファンなので予約購入した。発売元のジェネラルサポートは、この種のソフトの創始者と言えるデザイナが独立して起こした会社だけに、ファンの心をつかん... 続きを読む
投稿日: 2003/8/18 投稿者: いっとう
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す