登録情報
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| 1. テップ・アンド・ザ・ロジック (日本盤ボーナス・トラック) |
| 2. アンラック |
| 3. ザ・ウィルヘルム・スクリーム |
| 4. アイ・ネヴァー・ラーント・トゥ・シェア |
| 5. リンディスファーン I |
| 6. リンディスファーン II |
| 7. リミット・トゥ・ユア・ラヴ |
| 8. ギヴ・ミー・マイ・マンス |
| 9. トゥ・ケア(ライク・ユー) |
| 10. ホワイ・ドント・ユー・コール・ミー |
| 11. アイ・マインド |
| 12. メジャメンツ |
| 13. ユー・ノウ・ユア・ユース (日本盤ボーナス・トラック) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ボーナストラック,
By ハメ二郎 (千葉県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ジェイムス・ブレイク (CD)
国内盤にのみ2曲収録されているボーナストラックですが、内1曲、これ、なぜか冒頭に収録されています。 決してアルバム全体の雰囲気を壊す曲ではありませんが、 1曲目から2曲目に入る前、一呼吸どうしても置いてしまいます。 やはりあるのとないのとでは印象が変わってしまう感じは否めません。 内向的な曲が多いので、特にそう感じるのかもしれませんが、 気になる方は輸入盤の購入をオススメします。 気にならない方は、対訳カードも付いていますので国内盤で良いかと思います。
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
実験的で意欲的なブルーアイド・アンビエント・ダブ・ソウル。面白い。,
By
レビュー対象商品: ジェイムス・ブレイク (CD)
突然出てきた22歳という若さのジェイムス・ブレイク。彼の動画がどうしても見たくなり、動画サイトで探すとライブの映像があった。 やはり22歳という年齢に相応しい幼さの残る若い青年であったが、しっかりとしたライブであったので感心してしまった。 CDから受ける印象は、ダブ・ミュージックをトッド・ラングレンが作り、ブライアン・イーノがプロデュースしたかのような印象を私は受けた。 様々な音楽的要素が入っているので、ソウルでもあれば、ポストロック的な側面もあり、アンビエントの要素もかなり有り、ジャズの要素もある・・・というようにノンジャンルで楽しめるアルバムだと思う。 なんせ、これはブレイクの1stアルバムであるから、今後はライブの経験もどんどん積んだり、他のアーティストの作品に参加したりもするであろうから、これからまだまだ変貌していくことは間違いない。 ブレイク自身も本作ではかなり実験的な試みをしているので、どこか中途半端な印象を持つ人もいるはずだが、それも2作目以降に修正してくる実力を持ったアーティストであると思うので、大いに期待したい。 とにかく、買う前に動画サイトでの視聴をぜひおすすめします。。。
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
チンコの無い鎮魂歌,
By センパイ (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ジェイムス・ブレイク (CD)
いまのところ今世紀のベスト。おそらく人類最後の歌い手。 ビートルズとモータウンの終末版 その音はまるでバッハみたい
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