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シード       (CCCD)
 
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シード (CCCD)

Afro Celt Sound System, アフロ・ケルツ CD
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

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登録情報

  • CD (2003/3/29)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 72 分
  • ASIN: B00008KL4W
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 669,502位 (音楽のベストセラーを見る)
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1. Cyberia
2. Seed
3. Nevermore
4. The Other Side
5. Ayub’s Song/As You Were:Part1-Ayub’s Song~Part2-As You Were
6. Rise
7. Rise Above It
8. Deep Channel
9. All Remains
10. Green(Nevermore Instrumental)
11. Johnny At Sea

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

既発3作品を全世界で100万枚売り上げたアフロ・ケルト・サウンド・システムが本作から改名。西アフリカの先鋭的なビートとジグ/リールの高次元融合は、本作でもしっかり披露されている。

Album Details

Japanese edition of 2003 album, for world music act that fuses the traditional music of Western Africa & Ireland, includes one bonus track, 'Johnny At Sea'. 11 tracks in all. Copy Controlled. Virgin.

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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
~「CCCD」だと知ったときの落胆を想像して欲しい。大声で泣きたくなった。蒙古斑的恋愛歌や、愛嬌を振りまくダケの宣伝歌がいくらCCCDになろうとも、私はかまわない。それをするだけに足る「視聴者への不信感」があるのだろう。向こうも商売だ。 …だが、言語不要のリズム感と、アフリカ風土&ケルト民族の歴史と慟哭を盛り込み、それを「郷土愛」とは別の次元へ~~昇華させたこのアフロケルトが、CCCDになった事に深い悲しみを感じずにいられない。私は、愛用のMacでこれを利用できない。「少数派のMacなんて知った事か」そんな悪意は、アフリカにもケルトにも…もちろん作曲者にも無い性質のものだ。私は日本版のアルバムを嫌悪する。~
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
今回で通算4枚目のアルバムとなる彼等ですがファーストアルバムをジャケ買いした時からその音の虜になってしまいました。ケルトとアフリカンビートの融合、人工音とナチュラルサウンドのバランスの絶妙さには脱帽です。さらに一人一人がその楽器の一流ばっかしです。1~3枚目までは電子音が多くなっていく傾向にあったのが、今回はまた生楽器の割り合いが増え、破壊力がありながらも聞かせる所は聞かす深みのある作品になっています。高揚感ともにアドレナリンが溢れ出てくるようなそんな一枚です。
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形式:CD
今回で通算4枚目のアルバムとなる彼等ですがファーストアルバムをジャケ買いした時からその音の虜になってしまいました。ケルトとアフリカンビートの融合、人工音とナチュラルサウンドのバランスの絶妙さには脱帽です。さらに一人一人がその楽器の一流ばっかしです。1~3枚目までは電子音が多くなっていく傾向にあったのが、今回はまた生楽器の割り合いが増え、破壊力がありながらも聞かせる所は聞かす深みのある作品になっています。高揚感ともにアドレナリンが溢れ出てくるようなそんな一枚です。
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