通常配送無料 詳細
残り14点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
シンプルに考える がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 本のやまやま
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 多少のイタミ 状態おおむね良好です。アルコールクリーニング済です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

シンプルに考える 単行本(ソフトカバー) – 2015/5/29

5つ星のうち 4.3 89件のカスタマーレビュー

すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 500

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。6/30まで。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • シンプルに考える
  • +
  • 不格好経営―チームDeNAの挑戦
総額: ¥3,348
ポイントの合計: 101pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

「あれも大事、これも大事」と悩むのではなく、
「何が本質なのか?」を徹底的に考える。
そして、本当に大切な1%に100%集中する。
シンプルに考えなければ、何も成し遂げることはできない――。

LINE株式会社CEOを退任し、
動画メディアを運営するC Channel株式会社を起業した、
注目の著者が初めて明かす「仕事の流儀」!

内容(「BOOK」データベースより)

「戦わない」「差別化は狙わない」「計画はいらない」「偉い人はいらない」「自分を守らない」いらないものは全部捨て、本質だけを追求。本当に大切な1%に100%集中する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 200ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2015/5/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478066345
  • ISBN-13: 978-4478066348
  • 発売日: 2015/5/29
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 89件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,702位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
LINEを成功に導き、今年3月にCEOを退任した森川氏初の著書(短編を除く)。
MBAを取得し、自身のブログでは数十冊の書評を公開している森川氏。ハードなビジネス理論を展開することはもちろんできただろう。しかし、そこは封印。一つの節が4ページとコンパクトにまとめながらも、心に訴えかける内容が心地よい一冊となっている。

本書に他の理論や書籍の引用、フレームワークは出てこない。また、ビジネスの常識と逆をいく思考が展開されている。しかし、そこから森川氏の経験に裏打ちされた独自の理論(大層な引用はせずとも)を垣間見ることができる。例えば以下の通りだ。

 「経営理念」は文書にしない
 「ビジョン」はいらない
 「計画」はいらない
 「仕組み」では成功できない
 「情報共有」はしない
 「差別化」は狙わない
 「イノベーション」は目指さない

私たちは、理念を掲げ、ナレッジを貯め、計画通りに事を運び、差別化とイノベーションを目指すべきと学んできた。森川氏はこれらを否定しているわけではない。

しかし、「本質」は「ユーザーのニーズに応える」こととし、この一点に全力を注ぐ。そうした場合、
「ユーザー」のニーズに応えることが仕事で生きてい
...続きを読む ›
コメント 139人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
 著者は日テレ、SONYという大企業(その間青山学院でMBA取得)を経て当時従業員30人のハンゲーム・ジャパンに入社、その後LINEで大成功を収めた企業経営者。大組織とベンチャーの経験、理論と実践に裏付けられた経営組織論だが、日本的伝統企業しか知らない者には驚きの言葉の連続。
 
 一番重要なことはお客様の満足度を上げるようなプロダクト、サービスを提供する事でそれ以外は全てムダなので捨ててしまえ、という事。もちろん著者もいきなりそういう結論に至ったわけではなく、当初は細かい人事評価やら、伝統的企業やアメリカ流経営理論に基づいた行動を取っていたが、それらが現場のモチベーションをむしろ下げる事に気づいたという。

 経営理念、ビジョン(中長期経営計画)、会議、バックオフィス、、を捨てる事は通常の会社にとっては非常に勇気のいる事。もちろん、スピード命のネット業界という環境ではあるが、「偉い人」を作らず現場の士気を高めるのがトップであるとするその理念には拍手を贈りたい。
 著者はかつてジャズ・ドラマーを目指していたそうだが、大オーケストラ(指揮者の統制の元、同一の譜面に従い一糸乱れず演奏する)ではなく、即興的演奏を重視するジャズのセッションが現代の組織であるとする、ドラッカーにも通ずるかもしれない。
 1時間で読める「シンプルな」本であるが、また読み返したくなる。
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 r32mark2 投稿日 2015/11/23
形式: Kindle版 Amazonで購入
いわゆる大企業に勤めていますが、普段感じている違和感を明確に文章にされていると感じます。インターネット業界での経験が元になっているのでスピード感が大企業とはケタ違いなのでしょうが、本質は同じだと思います。
経営者や管理職にぜひ読んで実践していってもらいたい内容です。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
新鮮で面白い。イノベーションを追い求める必要なく、ユーザーの望むものを作った結果イノベーションにつながるというのは共感。
会議体制やマネジメントなどは、このレベルの大型かつベンチャーに共感が難しいかもしれない。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 bookBoom 投稿日 2015/8/30
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ページ当りの文字数が少なく、伴って内容も薄い。タイトル通りもっとシンプルに書いて、500円くらいで売ってもいいんじゃないか。
1500円出すならもっと別の本を読んだ方が得る果実が大きい。森川さんのネームバリューで騙された
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
シンプルな考え方をすると、、、という方法論ではなく、クリエイティブな仕事を突き詰めていった結果シンプルに考えることに至ったというような内容が書かれてある。
インターネットの世界という変化の激しい競争社会だからこそ「ルール」はいらない「計画」はいらないといったシンプルな考え方をしているわけで、どの仕事にもこの考え方をした方がいいとは言い難い。しかし、本書で森川亮さんが何度も述べている「ユーザーが求めているものは何か」を考えることは仕事をする上での本質であり、本質を前提として考え抜くことは常に必要な姿勢だと強く感じた。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック