Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
シンセサイザーの全知識
 
イメージを拡大
 

シンセサイザーの全知識 [楽譜]

安斎 直宗
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


ヤマハ楽譜ショップ
ピアノ、エレクトーン、ギター、吹奏楽、管弦打楽器など、あらゆる楽譜が勢ぞろい。新作からロングセラーまで、お探しの1冊がきっと見つかる ヤマハ楽譜ショップへ。

キャンペーンおよび追加情報

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。

  • 曲目について:楽譜に収録されている曲目を見るには、ページ中央にある「登録情報」の「目次を見る」をクリックしてください。(一部曲目がない場合もあります)



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

第1章 シンセサイズとは?
第2章 アナログ・シンセサイザー
第3章 加算合成とFM音源
第4章 サンプリングとPCM音源
第5章 エフェクター
第6章 ハイブリッド・デジタル・シンセサイザー
第7章 これからのシンセサイザー
第8章 コントローラーとMIDI
第9章 ワークステーション

内容(「MARC」データベースより)

ちょっとした知識と発想の転換があれば、強力なクリエイティブ・ツールになるシンセサイザー。音源、サンプリング、エフェクター、音作りなど、シンセサイザーの全知識を解説。96年刊の改訂版。

登録情報

  • 楽譜: 205ページ
  • 出版社: リットーミュージック (2003/01)
  • ISBN-10: 4845608529
  • ISBN-13: 978-4845608522
  • 発売日: 2003/01
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 132,828位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
形式:単行本
本書はアナログシンセサイザーから最近のオールインワンシンセまでの歴史やそれぞれの音作り(アナログ音源やFM音源など)の原理を詳しく説明しています。アナログシンセの名機(MINI MOOGやPROPHET5)のセッティングなども紹介されており、最近発売されているこれらのソフトシンセのオペレーションの参考になるかと思います。シンセサイザーで音を作るための基礎知識はこれ1冊で身につくと思います。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:楽譜
 この本はシンセサイザーの様々な音作りの機能を使って、自分の好きな音を作りたいという人のための教則本です。どういう設定をすれば何々風の音が出ますというものではなく、シンセサイザーの発音方式を解説して、どういう考えで設計されているかを詳しく教えてくれます。よって読んですぐに音作りができるようになるわけではありません。基礎力をつける本だと思います。最近のソフトシンセについても説明されています。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
表題の通り、現時点でのシンセサイザーの知識をすべて総結集した内容の本です。
音の基礎知識から、シンセサイザーの構成、各部の働きなど本当に全てを詰め込んであります。
分りやすく書いてあるものの、専門用語などがあり、初心者には少々難しいかもしれません。
読むにはある程度の知識が要求されます。
が、当然ながら知識がないから読むものであるので、そんなに詳しい知識は必要ないと思いますよ。
大雑把な言い方ですが、本書を読むためには OSC、LFO、フィルターが何なのかという知識が必要です。
ですが知識の程度としては、「OSC は音を発振する部分だけど具合的には何をするの」とか、「LFO は低周波の信号を発振するけど何のために?」、「なぜフィルターで音を削る必要があるの?」
そんな感じの知識で十分だと思います。
私が本書を手に取ったときも、この様な疑問があったからなのですが、非常に分りやすく解説されており、理屈というより、何々がなかったらどうなるのかという感じで説明されているので、非常に楽しめました。

恐らくほとんどの人が本書を読み終わった後に、シンセのツマミをいじるでしょう(笑)
読書後「音作り」というのが非常に身近に感じられるようになりました。

このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック