Click here to see in English.


この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
 
ショパン・コンクール・ライヴ
 
イメージを拡大
 

ショパン・コンクール・ライヴ [Live]

~ アルゲリッチ(マルタ)
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


新品2点¥ 1,628より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

幻のショパン・レコーディング1965

幻のショパン・レコーディング1965

~ アルゲリッチ(マルタ)
5つ星のうち 5.0 (3)  ¥ 1,238
衝撃のショパン・コンクール・ライヴ(1)

衝撃のショパン・コンクール・ライヴ(1)

~ ブーニン(スタニスラフ)
5つ星のうち 4.8 (8)  ¥ 2,945
Martha Argerich: The Collection, Vol. 2 - The Concerto Recordings

Martha Argerich: The Collection, Vol. 2 - The Concerto Recordings

~ Ludwig van Beethoven
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 3,040
Martha Argerich, The Collection, Vol. 1: The Solo Recordings

Martha Argerich, The Collection, Vol. 1: The Solo Recordings

~ Johann Sebastian Bach
5つ星のうち 5.0 (6)  ¥ 3,415
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番

~ アルゲリッチ(マルタ)
5つ星のうち 4.1 (19)  ¥ 900
関連商品を見る

登録情報


 
1. ピアノ協奏曲第1番ホ短調op.11
2. スケルツォ第3番嬰ハ短調op.39
3. 三つのマズルカop.59


商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

アルゲリッチが24歳でショパン・コンクールで優勝した時のライヴ。ライヴゆえの乱れは少々あるとはいえ,自由奔放で堂々とした快演であり,その才能の輝きとともに,スリリングな味は,今の彼女に通ずるもの。独奏曲も,それぞれに表情豊かである。

この商品を見た後に買っているのは?

幻のショパン・レコーディング1965
35%のカスタマーが
幻のショパン・レコーディング1965を購入しています 5つ星のうち 5.0 (3)
¥ 1,238
ショパン:24の前奏曲集
17%のカスタマーが
ショパン:24の前奏曲集を購入しています 5つ星のうち 5.0 (7)
¥ 900
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番
17%のカスタマーが
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番を購入しています 5つ星のうち 4.1 (19)
¥ 900
ショパン:ピアノソナタ第2番&第3番
15%のカスタマーが
ショパン:ピアノソナタ第2番&第3番を購入しています 5つ星のうち 4.5 (8)
¥ 900

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)
(1)

 

 

カスタマーレビュー

4レビュー
星5つ:
 (4)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (4件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 名演中の名演, 2005/11/21
このCDを見つけたときは、飛び上がるほど嬉しかった。
あの伝説の名演奏が聴ける!そう思っただけで興奮した。
そして、聴いてみた。。。

コンクール独特の緊張感に満ち満ちていた。
この独特の緊張感が、歴史的名演奏を誕生させるのだろう。
マズルカ(作品59)がとくに素晴らしい。
鍵盤を叩く一つ一つの音が研ぎ澄まされ、
全身に深く刻み込まれるようだった。
「魂に訴えかける」とはこういう演奏のことをいうのだ。心底実感した。
他のCDと比較するとよくわかるが、演奏はどちらも素晴らしいのだが、
伝わってくる緊張感、迫力、壮絶さが全然違う。
彼女のファン、ショパンのファンの方には、是非聴いていただきたい。

ちなみに、それまで演奏されることの少なかった作品59が、
この演奏をきっかけにブームになったそうだ。
実は、作品59は彼女のために作られた作品なのかもしれない。
(そう錯覚してしまう。。。)
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
21 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 決定的なコンチェルト演奏, 2003/12/2
1965年ショパン国際ピアノコンクール優勝者。アルゲリッチのコンクール当時のレコーディング。

すでに他のコンクールを制覇していて、プロとしての活躍もしていたアルゲリッチの24歳の時のエネルギッシュな演奏を楽しめる。

コンクールならではの緊迫感はたまらない。

彼女は好き勝手で演奏している様にも感じるが、良く聴いてみると確かに表現解釈にはそんな感じがするが、決して間違った方法ではない。
それよりも彼女の音楽性にとてもハマってしまった。
ピアニストとしての能力よりも、音楽家としての実力を感じ取ってもらいたい。

余談だが、彼女は当時このコンチェルトのレコーディングをとても良く気にいっていて、「私の中ではナンバーワン」と言うほどの完成度である。

後に行われたデュトワとの録音(グラムフォン)を含めて、ファンの方ならず是非とも押さえておきたいアルバムである。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 コンクールの録音でありながらNo.1の名演だとぼくは思う, 2009/2/16
By voodootalk - レビューをすべて見る
(TOP 10 REVIEWER)   
1965年第7回国際ショパン・コンクールにおけるライヴ録音。このコンクールでマルタ・アルゲリッチは第1位とマズルカ賞を受賞し、ピアニストとしてのスタートを切ったということでとても意味深い録音だ。

1941年6月5日生まれのアルゲリッチは1955年にはヨーロッパに渡り、ウィーンでフリードリッヒ・グルダの師事を受けている。その後1961年にはモンカリエリでベネゲッティ・ミケランジェリにも師事。1957年、ブゾーニ国際コンクール入賞、同年ジュネーブ国際コンクールで第1位、そして1965年のショパン・コンクールで第1位とまさに才能の開花した時期と言えるだろう。

ここでのショパンのピアノ協奏曲第1番は後にアバドなどと数度の録音があるが、ショパンの母国ポーランドのワルシャワ国立フィルの情感こもった演奏も素晴らしくて、コンクールの録音でありながらNo.1の名演だとぼくは思う。これ以上のショパンのコンチェルトを他のピアニストが具現化出来たかどうかすら疑問符が付く。瑞々しい感性に溢れた必聴盤だ。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 アルゲリッチのショパンピアノ協奏曲ベスト版!
1965年の第7回ショパン国際ピアノコンクールの貴重なライブ録音です。この録音を聴いて、アルゲリッチが優勝したわけだ、と納得しました。流麗なピアノ協奏曲第一番、... 続きを読む
投稿日: 2007/4/15 投稿者: ゆうたま

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。