1. 華麗なる大円舞曲 アリス=紗良・オット
2. 革命のエチュード ヴラディーミル・アシュケナージ
3. ノクターン 第2番 ユンディ・リ
4. 英雄ポロネーズ アダム・ハラシェヴィチ
5. 子守歌 エレーヌ・グリモー
6. 別れのワルツ アリス=紗良・オット
7. 雨だれのプレリュード ラファウ・ブレハッチ
8. 黒鍵のエチュード ユンディ・リ
9. ノクターン 第20番 アリス=紗良・オット
10. 小犬のワルツ アリス=紗良・オット
11. 幻想即興曲 スタニスラフ・ブーニン
12. 舟歌 エレーヌ・グリモー
13. プレリュード 第7番 ラファウ・ブレハッチ
14. 木枯らしのエチュード ユンディ・リ
15. 別れの曲 ヴラディーミル・アシュケナージ
私はアリス=紗良・オットのM9が聞きたくてこのアルバムを買いました。
ちなみにワルツ集の国内盤にボーナス・トラックに入ってたのと同じです。
(輸入盤には収録されていません)
アリスの演奏は例えてみれば青リンゴのよう。酸味が強くて、甘さも少なめ。
でも、なによりも大切な雰囲気(爽やかな)があるアリス、期待している!
このアルバム、ユニバーサルのカタログでは入門用に分類されていますがとんでもない!
いいコンピだと思いますね。
でも「ショパン・ベスト101 UCCD-4581/6」の方がC/P比は高い。