内容(「BOOK」データベースより)
ベートーヴェン以後の新時代の音楽を作曲・評論・演奏の多彩な活動でリードし真に独創的な世界を築き上げた希有の音楽家の足跡。
内容(「MARC」データベースより)
ベートーヴェン以後の新時代の音楽を作曲・評論・演奏の多彩な活動でリードし、真に独創的な世界を築き上げた希有の音楽家、シューマンの足跡。その旺盛な活動の全貌を描き、19世紀前半のドイツ音楽史をたどる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
門馬 直美
1924年、東京生まれ。東京大学理学部卒業。洗足学園大学音楽学部名誉教授。2001年9月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1924年、東京生まれ。東京大学理学部卒業。洗足学園大学音楽学部名誉教授。2001年9月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)