内容(「BOOK」データベースより)
画面を覆いつくす弾幕、ドット単位を見極める極限のすり抜け、多彩な攻撃の応酬、熱きシューティングゲームの世界を自らの手で作り出せ!アルゴリズム&ソースコードで極める、ゲームプログラミングの奥義。
内容(「MARC」データベースより)
画面を覆いつくす弾幕、ドット単位を見極める極限のすり抜け、多彩な攻撃の応酬…。熱きシューティングゲームの世界を、自らの手で作り出せ! アルゴリズム&ソースコードで極める、ゲームプログラミングの奥義を紹介。
著者からのコメント
シューティングゲームが好きな全ての方に。
多種多様なシューティングゲームのギミックを,アルゴリズムの図解と簡潔なプログラム例を中心として「技術カタログ」にまとめた本です。実際にさまざまな仕掛けをゲーム感覚で体験できるゲーム風のデモプログラムも,ソースコード付きで収録しています(Visual C++ 6.0/.NET2002/.NET2003,DirectX9.0対応)。
「シューティングゲームの仕組みを知ってもっとゲームを楽しみたい!」「シューティングゲームについて熱く語りたい!」という目的には,気楽にパラパラと漫画感覚でお楽しみいただけます。また,「専門学校の課題でシューティングゲームを作ることになったけどどうしよう!」「自作シューティングゲームにカッコいいギミックを取り入れたい!」という目的には,数多くのアルゴリズムやプログラム例をすぐにフル活用していただけるはずです。
プログラミングの入門書として,ギミックのカタログやネタ集として,あるいはシューティングゲームについて熱く語るための叩き台として,お試しいただければ幸いです。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松浦 健一郎
東京大学工学系研究科電子工学専攻修士課程を修了後、研究所勤務を経て、現在は趣味と実益を兼ねつつフリーのプログラマ&ライターとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京大学工学系研究科電子工学専攻修士課程を修了後、研究所勤務を経て、現在は趣味と実益を兼ねつつフリーのプログラマ&ライターとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)