このCDは、最高です。ハミングバードの名曲、二曲入りです。
シュレッダーは、曲が、非常に切なくて、もう、切な系の曲は、吉井さんの右に出る者はいませんね。吉井さんのギターまで、切なくて、宇宙まで飛んでいったデカルトです。詩は、殺したいほど、恋人を愛してしまったと情熱的です。しかし、白人の心を持つデカルトには、憎しみは、愛とは言えないので、分かりません。まあ、両親がそうだったから、想像はつきますが、今もって、薄気味悪いです。吉井さん、犯罪だよ、気をつけて。
上海は、超が付くほど好きです。素直な歌で、君を好きになっちゃった、吉井さんを好きになっちゃった、と言いたくなります。性愛駆け引きに使いたい時もあり、は、芸能関係者は、笑ってたまりませんね。男も女も、本音ですよね。相愛してるフリ、腹黒い時もあり、は庶民も、大笑いですよ。女は、結婚当初は、相愛だけど、だんだんと、夫は兄弟みたいになって、最後は、親友で、セックスできない、亭主は丈夫で留守が良いになるんですよね。でも、一応、お金のために愛してるフリですよね。庶民の女は腹黒い!色んな嘘を付いてきたのベイビーノー、それぐらい大丈夫、笑って、は、日本人のふりしてきたデカルトは、涙こぼれてたまりませんでした。絶対馬鹿なフリしとけばいいと思い込み、も、泣いてしまいました。疲れた、吉井さん、ありがとう、と、大泣きで、また、宇宙に飛んでってしまいました。ほんっと、この歌最高です!生涯に一度は聞かないと損です!おかげで、一生懸命、吉井さんのユーモアを真似してるデカルトですが、ところで吉井さん、吉井さんのマル秘おセンチ日記、以前、もう一冊出してましたよね?普通、正月のお雑煮は、関東では、すまし汁なのに、吉井さん家では、豚汁だとか、大笑いしました。あの本、また、再版して下さい。太陽の上で読みたい。
BRILLIANT WORLD-The Yellow Monkey
23.12.2011