秋や春先くらいまでは本体だけで十分な加湿効果ですが、真冬は無理です。そこで超音波式加湿器を使っているのですが、カルキが部屋中に飛びます。それを吸い込んでこのフィルターも「あっという間」に目詰まりします。掃除機で吸い取ったり色々しましたが無理ですね。
電気シェーバーの替え刃も同じですが、快適かつ本来の性能を引き出そうと思ったなら、交換部品はけちってはならない。
交換してみると、吸排気、雑音共にまったく変わってしまいました。
同じくらいのサイズのフィルターは共用できるように設計をするなどして、コストを下げる努力をメーカーには是非して欲しい。そうすればユーザーもけちけちせずに交換部品を購入する。そうした好循環を望みます。