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シャレード デジタル・リマスター版 [Blu-ray]

5つ星のうち 4.3 20件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: オードリー・ヘプバーン, ケーリー・グラント, ウォルター・マッソー, ジェームズ・コバーン, ジョージ・ケネディ
  • 監督: スタンリー・ドーネン
  • 形式: Color, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2012/04/27
  • 時間: 113 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 20件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0076DL0RG
  • EAN: 4988113745123
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 10,740位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

●オードリーの大人の可愛さが溢れるサスペンスの傑作!
●美しき未亡人が巻き込まれるスリリングな<謎解きゲーム>

Blu-ray特典映像
●オリジナル予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

オードリー・ヘプバーン、ケーリー・グラント共演によるロマンティックサスペンス。離婚を決意して旅行から戻ったレジーナ。だが、彼女を待っていたのは家財一切が売り払われた空っぽの部屋と夫の死だった。そこへ見知らぬ3人の男が現れ…。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
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トップカスタマーレビュー

純粋な娯楽として大いに楽しめる傑作サスペンス「シャレード」。

ヘップヴァーンのサスペンスと言えば「暗くなるまで待って」も面白いのだが、やっぱり「シャレード」の方が楽しくて好きだったりする。
なにしろ「北北西に進路を取れ」のケイリー・グラントのコミカルなキャラクターが楽しい。

ヘプヴァーンとグラントのやり取りは本当に飽きない。
うっすらと疑心暗鬼が薄れたり高まったりの繰り返しもドラマを盛り立てる。
地味にジェームズ・コバーンまで出ているのも忘れがたい(当たり前だけど若っけえ)。

冒頭からセンスの塊のようなオシャレなオープニング、ヘップヴァーンの颯爽とした登場シーンが面白い。
その直後にいきなり家がもぬけの殻というのも驚きだ。

今回のヘップヴァーンは色っぽいなあ。
オレンジを取るエロイ「ゲーム」で見せる艶めかしさ、パジャマ姿で髪を後ろに結ぶヘップヴァーンの可愛さ。

ストーリーは真犯人をめぐって様々な関連人物が登場するが、一人、また一人と消えていき、最も信頼していた男に裏切られるような展開はハラハラドキドキだ。
でもドーネンのユーモアに溢れた演出であまり殺伐とした空気はない。
なのに一切ダレる事なく楽しんでしまった。

ラストの劇場におけるクライマックスも凄かった。
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投稿者 VINE メンバー 投稿日 2014/1/5
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原作小説の映画化も含めて、過去にも今でも数多く作られたミステリ映画。
その中でも非常に上質の一作です。

映画を構成する「謎」は3つ。
事件の真犯人とその正体は?
莫大な遺産の隠し場所は?
敵か味方かわからないヒーローの正体は?
この3点の謎が、きっちり描かれている。

だが何より優れているのは、この3つの謎の説明が
いずれも映像でしっかり描かれていることだ。

「名探偵、皆を集めて〈さて〉と言い」はよく言われることだが、
このあとに長い長い「説明」がつくのが常道。
だが、「シャレード」にはそれがまったくない。
全部がセリフではなく、画面に映る映像で説明されているのだ。
そしてそれはミステリ映画では非常に稀有な事なんですよ。

もちろん、ヘプバーンの魅力、おしゃれな音楽と美術
などなども長所ではあるけれどね。
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初公開当時、双葉十三郎さんは‘おシャレのパレードなどと早合点するファンも多々いるだろう’(『スクリーン/ぼくの採点表』)なんて評されながらも絶賛。分る×2その気持ち、実際にシークエンス毎に(元祖八頭身美女)オードリー・ヘプバーンはジバンシーファッションに身を包み華麗に魅せ可憐に怯える未亡人を好演と言うより彼女の独断場(笑)特にピカピカの黄色いコートは(デザインこそ異なれ)『リーガルハイ』の新垣結衣に継承されている様に思います。夫が殺害されてイカにも悪そうな3人の男たちから25万$(1,962年撮影当時の価格)のありかを執拗に迫られる、右手がフックのジョージ・ケネディ、コーデュロイ上着の西部男ジェームズ・コバーン、アレルギー性鼻炎のハゲチビ爺さんネッド・グラス、見るからに頼りないC調男だが自称CIA役人ウォルター・マッソーから謎の男たちの言動を探り一刻も早く(軍資金)25万$を政府に返却を要求され、唯一の味方らしき優雅な物腰の中年男ケーリー・グラントに相談するが…ヒッチコック・タッチで描く傑作コメディ・サスペンス・スリラー! 特に嘘つきおじさんグラントが秀逸=完璧な出来映え当時58歳、原作では39歳の設定ですがグラントにしか演じられないキャラクター 同世代のジミー・スチュアートにも後輩D・マーティンやR・ミッチャムにも まして原作どおり年齢ピーター・ローフォードにもオードリーとのやり取り“奥さんは”“いたけど別れた”なんて一度でいいから言ってみたい(笑)
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この映画ほど音楽の重要性を感じた映画はないです。
C・グラントとヘプバーンの豪華出演、二転三転
しながらも堅苦しくないサスペンスに粋な音楽が
加わりまさに出演者、ストーリー、音楽が一体になった
見応えがある楽しい映画の一つ。
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ともかく脚本がうまく出来ていて、いったい新犯人は誰なのか最後の最後までハラハラどきどきさせられる。

子鹿のバンビのようにキュウトでファニーな、しかしけっして演技がうまいとはいえないヘプバーンを、海千山千のドーネン監督がじつに巧妙に踊らせている。

相手役のケーリー・グラントの他にウオルター・マッソー、ジェームズ・コバーン、ジョージ・ケネディなどの渋い脇役で固めたのも勝因のひとつ。さらにジバンシーの衣装とヘンリー・マンシーニの主題歌が華を添えている。

そういえばこの1963年製作の映画の中でケーリー・グラントが自慢する、「丸洗いしても型くずれしないスーツ」は、最近アオキ、アオヤマ辺りから発売されましたね。ようやく時代が「シャレード」においついたのかな。
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