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シナリオ作法四十八章 (映人社シナリオ創作研究図書シリーズ)
 
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シナリオ作法四十八章 (映人社シナリオ創作研究図書シリーズ) [単行本]

舟橋 和郎
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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登録情報

  • 単行本: 337ページ
  • 出版社: 映人社 (1985/10)
  • ISBN-10: 487100211X
  • ISBN-13: 978-4871002110
  • 発売日: 1985/10
  • 商品の寸法: 19 x 13.4 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 329,926位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 悠蝶
シナリオの書き方が分かり、いざ長編シナリオを書き始めたものなかなか上手く書けないという人がいたら、まさにこの本はぴったりです。長いシナリオをどうやって面白くしていくかということが色々な角度から研究されています。解説もわかりやすく例えも的確です。
シナリオの中上級者が読んでも十分役に立つと思います。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
今までもやもやと創作の本質とは何かを考えていたのですが、
ずばりと言う形でこの本には創作の本質が解かれていました。

何度も読み返したい一冊です。

特に人が感動する作用が解かれている部分は目からうろこでした。
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By ちゃたろー VINE™ メンバー
Amazonが確認した購入
例となる映画が古め(って言うか古典)だし、文体もやや硬いが、かなり詳細に「面白い」脚本を書くために理論的に解説された本です。
真面目に「人間を描く」ことの重要さを述べつつ、いわゆる芸術映画志向にならず、「面白さ」も追求しているあたり、さすがベテランです。
かなり分厚い本ですが、本気で脚本書きたい人にはかなり参考になるのでは?
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