Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 180

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
シェンドールの妖精使い  求愛の花は舞踏会で (角川ビーンズ文庫)
 
 

シェンドールの妖精使い 求愛の花は舞踏会で (角川ビーンズ文庫) [文庫]

和泉 朱希 , 桃季 さえ
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容紹介

<光の妖精使い>として目覚めたユナだけど、妖精はうまく扱えないまま。そのうえ、幼なじみで守護者のキーファとクラスメイトのヒースとの関係も大混乱。そんななか学校では女王陛下を招いて舞踏会を行うことに!!

内容(「BOOK」データベースより)

“光の妖精使い”として目覚めたものの、相変わらず妖精が使いこなせず日々奮闘中のユナ。幼なじみで守護者のキーファ、そして恋人のふりをすることになってしまったヒースとの関係で悩むなか、学校では女王陛下を招いての舞踏会を行うことに。ところがそこに禁忌と言われている“闇の妖精使い”の力を持つロイをユナが招き入れてしまって―!?恋と魔法のフェアリー・ファンタジー、運命の第2弾。

登録情報

  • 文庫: 254ページ
  • 出版社: 角川グループパブリッシング (2009/3/1)
  • ISBN-10: 4044528055
  • ISBN-13: 978-4044528058
  • 発売日: 2009/3/1
  • 商品の寸法: 15 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 401,433位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
光の妖精を操る属性ということが分かった、ユナ。
守護契約を結んだキーファに心から信頼出来ず不安になったり、勝手に恋人役を言いつけてきたヒースにはいじめられてばかり。
そんなとき、学園で舞踏会が開かれることになり・・・

前回よりも面白くなっていました。
恋愛要因が誰だかハッキリしたことや妖精使いはどんなことをするかなど、世界観が鮮やかになってきたと思います。
キーファとは幼なじみという関係と、命に代えても守護するという主従関係にユナは悩んだり。
キーファはキーファで昔と同じようにユナに接することが出来ないことに悩んだり・・・そんな二人の関係も、先が気になります。
優等生のヒースはキーファに劣等感を感じていることで、ユナを自分の物として扱って見せつけます。そんなところもドキドキしました。
世界に一人だけしかいない、光の妖精使いのユナと代々守護を勤める家系のキーファ。
ユナを恋人として扱う、ヒース。
この3人の関係が今後どう展開していくのか、ユナは妖精使いとして成長していけるのか。
今後ますます楽しみな作品です。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 九月
形式:文庫
妖精使いをめざして、学院で勉強中のユナ。
珍しい光属性の妖精使いだということが判明したものの
妖精を使いこなすのは、まだ苦手。
そんなユナの幼馴染のキーファは、ユナを守る役目だと告げたが
以前にもまして、ユナに冷たく。。
シリーズ第2作。

妖精使いとしてのユナは、謎の多い光属性ということで
「ニセもの」と言われて悩んだり、力のなさで悩んだり。
でも日々日々努力を重ねています。
そんなユナを思っていながら、表にだせないキーファと
女の子アレルギーなのにユナだけ平気で、恋人のフリをさせているヒースが
ユナをめぐって、水面下でバトルモードです。
今回は、ちょっとロマンス多めで甘めな雰囲気。

けれど闇の妖精や、学院の理事長や対立するカルヴァント卿の陰謀、
さらに理事長に命令されているらしいユナの姉の元恋人セドリックの憔悴など
なんだか大きなコトが起きそうな予感が漂っていました。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック