内容紹介
それは奇跡の “宇宙”体験 いまだ12人しか知らない遥か38.4キロの旅へ
『アポロ13』でアカデミー賞を2部門受賞した名監督、ロン・ハワードが贈る感動ドキュメンタリー。
◆2007年第30回サンダンス映画祭 ワールド・フィルム部門 観客賞受賞ほか数々の映画賞で絶賛!
【ストーリー】
「一人の人間にとっては小さな一歩だが人類にとっては大きな飛躍だ」1960年代、アメリカ合衆国は宇宙計画でソビエト連邦に遅れをとっていた。ケネディ大統領の強い意志のもと、人類初の月着陸を目指してアポロ計画を発動させる。多くの困難と犠牲を乗り越え、1969年、ついにアポロ11号は月面着陸に成功する。そして全世界が注目する中、9機のロケットが月へと飛び立ち、12人が月面を歩いた。月から広大な宇宙を見渡した時、彼らが目にした“奇跡”とは?
【出演】
アポロ計画の宇宙飛行士達
バズ・オルドリン(11号)
アラン・ビーン(アポロ12 号)
ジーン・サーナン(10号/17号)ほか
【キャスト】
提供:ロン・ハワード
監督:デイヴィッド・シントン
プロデューサー:ダンカン・コップ
*仕様などは変更する可能性もございます。ご了承下さい。
内容(「Oricon」データベースより)
人類が初めて月に第一歩を標してから40年。前人未踏の地に辿りついた元宇宙飛行士たちしか目撃していない奇跡の体験を語った圧巻の言葉の数々…。今だ12人しか知らない、遥か38.4万キロの旅へ誘う感動の一大エンタテインメント・ドキュメンタリー。10,000本に及ぶプリントから発掘され、鮮やかに蘇った驚異のNASA蔵出し映像で、奇跡の宇宙体験が味わえる!