内容紹介
【映像特典】
<ピート・タウンゼント インタヴュー>
※40分、英語字幕 (日本語字幕無し)
【内容】
先頃公開された映画『ザフー: アメイジング・ジャーニー』等で知られるマレー・ラーナーが監督した、ザ・フーの全盛期を捉えた傑作ライヴ映画『ワイト島のザ・フー <究極エディション>』がいよいよ<Blu-ray>で発売!
先般行われた待望の来日公演も絶賛のうちに終了した、ローリング・ストーンズに並ぶ現役ロック・バンド、ザ・フー。
ロジャー・ダルトリー(vo)、ジョン・エントウィッスル(b)、ピート・タウンゼント(g)それにキース・ムーン(ds)という、現在では再現不可能なオリジナル・メンバーによる全盛期の傑作ライヴが遂に<Blu-ray>で発売。
「アイ・キャント・エクスプレイン」「恋のピンチヒッター」ほかのヒット曲や、コンセプト・アルバム『トミー』からの一連のナンバーなどが選曲され、キース・ムーンの破天荒なドラミングに象徴されるように、この時期の彼らにしか出し得ないド迫力のロック・グルーヴを展開する圧巻の内容。
監督は『ニューポート・フォーク・フェスティバル』や先ごろ日本でも公開された『ザ・フー: アメイジング・ジャーニー』など数々の音楽ドキュメンタリーで知られるマレー・ラーナー。
ちなみにボーナス収録されているタウンゼントへのインタヴューはラーナーによるもの。
※収録: 1970年8月30日@ワイト島フェスティバル
※10-23: <トミー>再現
【Copy Right】
(C)2004 Eagle Rock Entertainment. All rights reserved.
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
伝説の第3回ワイト島フェスティバルで行われた全盛期のザ・フーのライブ映像を収録。「ヘヴン・アンド・ヘル」「マイ・ジェネレーション」ほか、全23曲の珠玉のナンバーが披露された歴史的ライブの模様をたっぷり収録した究極エディション。