UKチャート初登場1位のデビューアルバムがついに日本で発売ですね(・∀・)
The Hoosiers
アーウィン・スパークス(Vo,G)、マーティン・スカレンダール(B)、アルフォンソ・シャーランド(Dr)の3人からなるUKロック・バンド。
既に海外盤を買って聞きまくったので、曲(日本盤に収録されてるボーナストラック以外)の感想を書きます。
(自分は日本語訳の歌詞目当てに購入予定)
ジャンルはPOP ROCK
でも、クセになって何回も聞いてしまう中毒性の様なものがある。
特に、代表曲の「GOODBYE MR A」と「WORRIED ABOUT RAY」はかなりイイ(゜∀゜)
他に個人的に好きなのは
「WORST CASE SCENARIO」「A SADNESS RUNS THROUGH HIM」「COPS AND ROBBERS」「THE TRICK TO LIFE」など。
などって付けてるけど、捨て曲なしってやつで結局は全部好きなんですw
声は比較的高い&きれい。
ファーストアルバムでこんなに完成度高くていいのかってぐらい素晴らしすぎる(゜∀゜)
ジャンル問わず自分が買ったアルバムの中で一番です。
間違いなく★5つ。
「GOODBYE MR A」は「秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE 2」の主題歌になるそうです。
そして春には全米デビューもするそうで、The Hoosiersがブレイクするのも時間の問題だと思い、かなり期待してます!