内容紹介
「実は生きた○○を日本酒と一緒に飲んでました。内臓がきれいになるからって」「個人的に、ちょっと、撮ってるんです――AV撮影の趣旨を聞かれた時の苦しい言い訳」「木の中にいる幼虫なんか、全然食えますよ」。食べられる物なら、何でも食べていた貧乏時代、AV監督時代の思わぬハプニング、デビュー後の秘話など、謎のベールに包まれた鼠先輩の全てが明らかに! 高校時代に綴った爆笑ポエムも掲載。
内容(「BOOK」データベースより)
虫まで食べた貧乏時代、デビュー後の秘話、そして、子供を持った幸せ。紅白歌合戦出場必至!?謎の新人・鼠先輩による爆笑エッセイ集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鼠先輩
1973年4月5日生まれ。岡山県出身。貧困幼少時代を団地で過ごし、16歳の時に「BSヤングバトル」に出場。岡山大会優勝をきっかけに本格的に歌手を目指す。ペンキ屋、草刈り、清掃員、キャバクラのボーイ、板前見習い、AV男優、海外放浪など、さまざまな職を転々とする20代を送り、2008年35歳という年齢にして「六本木 GIROPPON」にてユニバーサルミュージックより念願のメジャーデビューを果たす。初登場にしてオリコン歌謡曲ランキング1位を獲得し話題を呼ぶ。9月には2ndシングル、業界初のチャイナ歌謡「おいた」を発売(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1973年4月5日生まれ。岡山県出身。貧困幼少時代を団地で過ごし、16歳の時に「BSヤングバトル」に出場。岡山大会優勝をきっかけに本格的に歌手を目指す。ペンキ屋、草刈り、清掃員、キャバクラのボーイ、板前見習い、AV男優、海外放浪など、さまざまな職を転々とする20代を送り、2008年35歳という年齢にして「六本木 GIROPPON」にてユニバーサルミュージックより念願のメジャーデビューを果たす。初登場にしてオリコン歌謡曲ランキング1位を獲得し話題を呼ぶ。9月には2ndシングル、業界初のチャイナ歌謡「おいた」を発売(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)