内容(「BOOK」データベースより)
イベントログに関する初の本格的な参考書。Windows技術者必須の一冊です。Windowsイベントログの技術情報や運用ノウハウ、Tipsが満載。基本的な仕組みからわかりやすく解説。今話題のセキュリティの監査については詳細に解説。
内容(「MARC」データベースより)
Windowsイベントログに関する本格的な参考書。技術情報や運用ノウハウ、Tipsが満載。基本的な仕組みからくわしく解説。セキュリティの監査についても詳解。Windows技術者必須の一冊。
出版社からのコメント
Windowsイベントログの技術情報や運用ノウハウ、TIPSを集大成した初の本格的な参考書です。イベントログを使いこなす実践的な知識、特にセキュリティの監査イベントについて具体的なノウハウが満載。基本的な仕組みからわかりやすく解説してあり、自習用テキストとしても活用できる。著者の養老氏は、国産独立系のシステム監視ソフトで知られているBOMの設計者です。
著者について
養老 利紀
2005年8月現在、ネクストコム 株式会社 大阪支店に勤務。兵庫県神戸市に在住。1962年生まれ。1984年3月京都工芸繊維大学工芸学部電気工学科卒業。1984年4月(株)神戸製鋼所に入社。1994年コベルコシステム(株)に出向。1995年Windowsシステム監視ツール「BOM」の初期バージョンを設計。1998年「BOM Ver2.0」を設計し、開発プロジェクトのPMを務める。1999年「Windowsシステム監視ツールBOM」の事業責任者に就任。2001年NECのバックアップを受け、「BOM事業」をMBO(マネージメントバイアウト)する。「BOM事業」をセイ・テクノロジーズ株式会社に営業譲渡。(株)神戸製鋼所、コベルコシスム(株)を退職。セイ・テクノロジーズ株式会社代表取締役に就任。2002年5月セイ・テクノロジーズ株式会社代表取締役を退任し、CTOに就任。2005年4月セイ・テクノロジーズ株式会社を退職。2005年7月ITアーキテクツカンパニー有限〓会社設立。
2005年8月現在、ネクストコム 株式会社 大阪支店に勤務。兵庫県神戸市に在住。1962年生まれ。1984年3月京都工芸繊維大学工芸学部電気工学科卒業。1984年4月(株)神戸製鋼所に入社。1994年コベルコシステム(株)に出向。1995年Windowsシステム監視ツール「BOM」の初期バージョンを設計。1998年「BOM Ver2.0」を設計し、開発プロジェクトのPMを務める。1999年「Windowsシステム監視ツールBOM」の事業責任者に就任。2001年NECのバックアップを受け、「BOM事業」をMBO(マネージメントバイアウト)する。「BOM事業」をセイ・テクノロジーズ株式会社に営業譲渡。(株)神戸製鋼所、コベルコシスム(株)を退職。セイ・テクノロジーズ株式会社代表取締役に就任。2002年5月セイ・テクノロジーズ株式会社代表取締役を退任し、CTOに就任。2005年4月セイ・テクノロジーズ株式会社を退職。2005年7月ITアーキテクツカンパニー有限〓会社設立。
相場 宏二
日本タンデムコンピューターズ、コンパックコンピュータ、日本HP、日本オラクルを経て、マイクロソフト株式会社でRTC製品とプロジェクト管理製品のマーケティングを担当
平松 健太郎
株式会社ネットワールドストラテジックプロダクツ営業部課長代理(2005年7月現在)。Citrix/VMwareなど仮想化技術関連製品のセールス及びエンジニアリング業務に従事。Windows関連システムの設計構築に多くの実績を持つ。また、各種大型イベント・セミナーなどでの講演実績も多い
高橋 明
デル株式会社デル・プロフェッショナル・サービス事業部コンサルティング第2部コンサルタント(2005年7月現在)。所属部署にてMicrosoftプラットフォームのソリューション、Securityソリューションの提案・設計・構築・プロジェクト管理を担当する。セイ・テクノロジーズ社のサーバー監視ツール「BOM」と出合った4年前から、イベントログを含めたWindowsサーバーの監視・運用の分野に対して、より一層熱いエネルギーを注ぐようになる。現在は標準化技術で実現する情報漏洩対策、ディスクレスPCを用いたセキュリティソリューションに従事している
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
養老 利紀
ITアーキテクツカンパニー有限会社代表取締役社長。兵庫県神戸市に在住。1962年生まれ。1984年3月京都工芸繊維大学工芸学部電気工学科卒業。1984年4月(株)神戸製鋼所に入社。1994年コベルコシステム(株)に出向。1995年Windowsシステム監視ツール「BOM」の初期バージョンを設計。1998年「BOM Ver2.0」を設計し、開発プロジェクトのPMを務める。1999年「Windowsシステム監視ツールBOM」の事業責任者に就任。2001年NECのバックアップを受け、「BOM事業」をMBO(マネージメントバイアウト)する。「BOM事業」をセイ・テクノロジーズ株式会社に営業譲渡。(株)神戸製鋼所、コベルコシスム(株)を退職。セイ・テクノロジーズ株式会社代表取締役に就任。2002年5月セイ・テクノロジーズ株式会社代表取締役を退任し、CTOに就任。2005年4月セイ・テクノロジーズ株式会社を退職。2005年7月ITアーキテクツカンパニー有限会社設立。現職に
相場 宏二
日本タンデムコンピューターズ、コンパックコンピュータ、日本HP、日本オラクルを経て、マイクロソフト株式会社でRTC製品とプロジェクト管理製品のマーケティングを担当
平松 健太郎
株式会社ネットワールドストラテジックプロダクツ営業部課長代理(2005年7月現在)。Citrix/VMwareなど仮想化技術関連製品のセールス及びエンジニアリング業務に従事。Windows関連システムの設計構築に多くの実績を持つ。また、各種大型イベント・セミナーなどでの講演実績も多い
高橋 明
デル株式会社デル・プロフェッショナル・サービス事業部コンサルティング第2部コンサルタント(2005年7月現在)。所属部署にてMicrosoftプラットフォームのソリューション、Securityソリューションの提案・設計・構築・プロジェクト管理を担当する。セイ・テクノロジーズ社のサーバー監視ツール「BOM」と出合った4年前から、イベントログを含めたWindowsサーバーの監視・運用の分野に対して、より一層熱いエネルギーを注ぐようになる。現在は標準化技術で実現する情報漏洩対策、ディスクレスPCを用いたセキュリティソリューションに従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ITアーキテクツカンパニー有限会社代表取締役社長。兵庫県神戸市に在住。1962年生まれ。1984年3月京都工芸繊維大学工芸学部電気工学科卒業。1984年4月(株)神戸製鋼所に入社。1994年コベルコシステム(株)に出向。1995年Windowsシステム監視ツール「BOM」の初期バージョンを設計。1998年「BOM Ver2.0」を設計し、開発プロジェクトのPMを務める。1999年「Windowsシステム監視ツールBOM」の事業責任者に就任。2001年NECのバックアップを受け、「BOM事業」をMBO(マネージメントバイアウト)する。「BOM事業」をセイ・テクノロジーズ株式会社に営業譲渡。(株)神戸製鋼所、コベルコシスム(株)を退職。セイ・テクノロジーズ株式会社代表取締役に就任。2002年5月セイ・テクノロジーズ株式会社代表取締役を退任し、CTOに就任。2005年4月セイ・テクノロジーズ株式会社を退職。2005年7月ITアーキテクツカンパニー有限会社設立。現職に
相場 宏二
日本タンデムコンピューターズ、コンパックコンピュータ、日本HP、日本オラクルを経て、マイクロソフト株式会社でRTC製品とプロジェクト管理製品のマーケティングを担当
平松 健太郎
株式会社ネットワールドストラテジックプロダクツ営業部課長代理(2005年7月現在)。Citrix/VMwareなど仮想化技術関連製品のセールス及びエンジニアリング業務に従事。Windows関連システムの設計構築に多くの実績を持つ。また、各種大型イベント・セミナーなどでの講演実績も多い
高橋 明
デル株式会社デル・プロフェッショナル・サービス事業部コンサルティング第2部コンサルタント(2005年7月現在)。所属部署にてMicrosoftプラットフォームのソリューション、Securityソリューションの提案・設計・構築・プロジェクト管理を担当する。セイ・テクノロジーズ社のサーバー監視ツール「BOM」と出合った4年前から、イベントログを含めたWindowsサーバーの監視・運用の分野に対して、より一層熱いエネルギーを注ぐようになる。現在は標準化技術で実現する情報漏洩対策、ディスクレスPCを用いたセキュリティソリューションに従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)