前作「WRITING ON THE WALL」もカッコよかったけど、今回はさらに格段に進化して、風格・余裕さえ感じさせる圧倒的な完成度。まさに「ホップ、ステップ、大ジャァーンプ!」な3作目です。 個人的にはSTEVIE NICKSの大名曲「EDGE OF SEVENTEEN」のスリリングなイントロを、STEVIEのダミ声つきでサンプリングした「BOOTYLICIOUS」が文句なしのカッコ良さでイチ押し!(しかもSTEVIEをPVに引っ張り出すなんて・・・) その他もダンスナンバーからバラードまで、ハズレ曲1曲もナシの充実度です。