2010年12月5日(日)に購入しました。
使用用途はiPadメインで、たまにWindowsPC用。
比較対象としてリュウドのRBK-2000BT3と悩んだ結果こちらを買いました。
※ 店頭で双方を触って比較して、ネットで購入。
【使用感】
[タイピング]
キーピッチは広く(19mm)、非常にタイプしやすいです。
RBK-2000BT3の方が狭い(18mm)ですが、あまり差は感じませんでした。
[特殊ボタン]
iOS向けに、ホームボタン、検索ボタン、ボリュームボタン等が
付いてます。正直これが決め手でこちらを購入しました。
ホームボタンは、もう少し押し易い方が良いです。
間違って押さない様に(?)、凸部分が薄目となっているが、
二回連続押し、三回連続押しがやりにくい。
その他は満足。
[Win、JPとの親和性]
基本Windows日本語向けキーボード配置となっています。、
iOSと繋いだ時は自動でUSキーボードとなる形です。
iOS接続時のために青字印刷が該当キーにあります。
自分で貼る必要もないので、これはなかなか良かったです。
[Blutooth接続]
何の問題もなく、あっさり完了。簡単。
接続出来ている時に、左下の青色LEDが数秒に一回点滅する。
この点滅がうるさいので、設定で光らないように出来ると尚良い。
[その他]
外見の質感、キーボードの質感。
→リュウドと比べ高級感があり良いと思います。好評価。
電池部分はチャチ。
オマケの革ケース。
→良い作りしてます。でも、これの所為で値段高いなら不要だと思う。
重さ
RBK-2000BT3より気持ち重い。箱等のスペック上は5gの差。
少しでも軽くならRBK-2000BT3。
【総合評価】
使用を始めて3日ですが、とても満足してます。
タイトルにも書いてますが特殊ボタンと青字印刷がイイです。
難点は値段!。定価は非常に高いので値引きもだいぶ出来るようで、
実際に買う時はだいぶ安く買いました。
ただ、それでもRBK-2000BT3と比べるとやや高かったです。
これから買われる方には、同じ価格なら間違いなくこちらをオススメします。
価格差があって、少しでも安くという趣旨ならリュウドが良いと思います。