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サンタナ

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登録情報

  • CD (1998/7/18)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 61 分
  • ASIN: B0000089N2
  • EAN: 4988009943893
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 68,312位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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1. ウェイティング
2. イヴィル・ウェイズ
3. シェイズ・オブ・タイム
4. セイヴァー
5. ジンゴー
6. パースエイジョン
7. トリート
8. ユー・ジャスト・ドント・ケア
9. ソウル・サクリファイス
10. セイヴァー(未発表ライヴ)
11. ソウル・サクリファイス(未発表ライヴ)
12. フライド・ネックボーンズ(未発表ライヴ)

商品の説明

Amazonレビュー

   1968年にサンタナがサンフランシスコのシーンに登場したころ、グレイトフル・デッドの好き勝手な奇行はすでに伝説となっていた。しかしサンタナはラテンのリズム、ブルース、パップ、ストレートなロックの要素をすべてもった、異なる類のジャムバンドだった。1969年のウッドストックで大聴衆を前にやったのと同じことを、彼らはその夏、同名のデビューアルバムでやってみせた。「Evil Ways」「Jingo」「SoulSacrifice」などの曲では、しみいるようなコンガやケトルドラムと、人間の叫びのように心をとらえるカルロス・サンタナのギターが牽引する、非凡なアンサンブル演奏が聴かれる。1988年の復刻盤には、ウッドストックでライヴ録音された「Savor」「Soul Sacrifice」「Fried Neckbones」の3曲が収録されている。(Daniel Durchholz, Amazon.com)

Product Description

320 Bit Digitally Remastered. Includes Three Bonus Tracks.

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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 西園寺正隆 投稿日 2003/1/4
形式: CD
いまだにロックファンの間で伝説として語り継がれる世紀の祭典「ウッド
ストック」。そのウッドストックに参加し、ジミヘンドリックスやザ・フー、
テンイヤーズアフターらと共に40万人もの観客を完全にノックアウトした
サンタナがそのライブパフォーマンスから約2ヶ月後にリリースしたのが
本作である。全体的に洪水のようなパーカッションのリズムと焼け付く
ようなオルガンの音が、このバンドだけが持っている独特の「あやしさ」を
いやが上にも盛り上げている。もちろん、カルロスのギターも要所を締める
プレイでバンドアンサンブルに花を添えている。今でも時々演奏する初ヒット
の「ジンゴー」や「エビル・ウェイズ」、個人的に大好きな「トリート」など
聴き所は多いがエド・サリバン・ショーでもプレイした「パースエイジョン」
に於けるグレッグ・ローリーの叩き付けるようなヴォーカルも聴き逃せない。
しかし、このアルバムのハイライトはなんといっても「ソウル・サクリファ
イス」である。
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16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 burdonquest 投稿日 2004/11/29
形式: CD
急性盲腸炎で入院していた病院のベッドでの唯一の楽しみが,こっそり持ち込んだトランジスタ・ラジオを聞く事だった。そこで初めて「ジンゴー」に出会った。コーラスの不思議な怪しさとユニゾンで伸びる綺麗なギターの音色が頭の中をワクワクさせた。
それは深夜のFENだったと思う。でも,英語を早口でまくし立てるDJの言葉がわかる訳もなく,カルロス何とかと言う名前からして「マカロニ・ウエスタン」の主題歌か何かと思っていた。
次の日,今度は日本のAMでこの曲を聴いた。今度ははっきりと名前も聞き取れた。退院後には「ジンゴー」のシングル盤を買った。ジャケットもアルバムと同じでかっこ良かった。だが,写真を見る機会は未だなかった。
それから半年ほど,ふと覗いた「ウッドストック」の映画で一番印象に残ったバンドがあった。実は映画館に入った時が彼等のシーンの途中だったのだ。激しくも魅惑的な演奏が終わると,ステージ・アナウンスが「皆さん,サンタナでした!」と言ったのが切っ掛けで,コレクションは一枚のシングル盤からアルバムへとジャンプした。
やがて2ndの大ヒット,初来日などを直接見てきたが,今でも最も印象深いのがこのデビュー盤なのである。
ラテンが,ロックが、と言う議論は頭の中には無かった。当時は全部がポップスであり,彼等はニュー・ロックの中にいた。
このア
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cecedece VINE メンバー 投稿日 2005/8/22
形式: CD Amazonで購入
他に名アルバムを沢山出しているので目立たないが、ロックミュージックに必要不可欠な情熱的パワーがこの1枚目に既にある。というより、溢れてこぼれそうな情熱的パワーを如何に上手く伝えようと試みた結果が2枚目以降ではないかと思ってしまう。基本的にはすべてこのファーストアルバムに集約されている。実に力強いサウンドです。アフリカの地響きするサウンドにサンタナのこれまた情熱的なギターが絡むというのが基本パターン。これでガンガン押しまくる。もう圧倒されてしまいます。荒削りな故に聞くたびに新しい感動があります。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 見物左衛門 投稿日 2002/8/3
形式: CD
 サンタナバンドのデビュー作。アルバムのデザインが、本作のパワフルさと熱気を美味く表現している様に思える。
 後にサンタナはヨガの導師に影響を受けたりジャズに目覚めたりして音楽性は様々に変貌を遂げていくが、この第一作目で早くも、現在までトレードマークとなっているラテンとロックを融合させた独自のスタイルを築き上げている。カル・ジェイダーの影響大か。それにヴォーカル&キーボードのグレッグ・ローリー色が強い様に思われる。
 一言で言ってパワフル。ロック・ファンにお奨め。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 GoatAstra 投稿日 2010/9/4
形式: CD
サンタナは僕の最も好きなバンドの一つで、カルロスサンタナのギターは良くコピーしたものです。サンタナの音楽は、サンバやチャチャチャなど、ラテンのリズムを基本に、アフロキューバン系の音楽や8ビートをミックスしたもので、元々ラテン音楽とアフロ系の音楽はキッチリと分離するのが難しいジャンルなので、サンタナをラテンだアフロだと決め付けること自体がまずナンセンス。サンタナを音楽的に見ると、評論家がラテンロックと称したのは決して間違いではないが、レコード会社がレコードを売るための単なるカテゴライズだったのであまり気にする必要はありません。

例えば1曲目、「ウェイティング」はアフロっぽいリズムで始まりますが、サビのところはサンバに変わる、2曲目の「エビルウェイズ」はチャチャチャのリズムですが、途中からサンバとロックのミックス、5曲目の「ジンゴー」はアフロと8ビートのミックス、といった具合です。1stアルバムを例に出しましたが他のアルバムも大体こんな感じです。この猥雑さ、ごった煮感覚、ミクスチャー感覚がサンタナの持ち味であり、これにカルロスサンタナの泣きのギターが被さるのですからもうたまりません。完全にノックアウトですよ、これは。良く使われるのはサンバ、チャチャチャ、ルンバ、アフロといったところですが、中期以降はジョンマクラフリンやアリスコルトレーンとの競演でジャズの分野にまで
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