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サランドラ コレクターズ・エディション [DVD]


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登録情報

  • 出演: スーザン・レニア, ロバート・ヒューストン, ディー・ウォーレス
  • 監督: ウェス・クレイヴン
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: キングレコード
  • DVD発売日: 2006/03/08
  • 時間: 89 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B000DZI67Q
  • EAN: 4988003977122
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 165,058位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

民間人立ち入り禁止の地域に迷いこんでしまった家族を襲う恐怖の物語を描いた、「エルム街の悪夢」や「スクリーム」のウェス・クレイヴン監督の初期カルトホラー作品。スーザン・レニア、ロバート・ヒューストン、ディー・ウォーレスほか出演。

レビュー

監督・脚本: ウェス・クレイヴン 撮影: エリック・サーリネン 音楽: ドン・ピーク 出演: スーザン・レニア/ロバート・ヒューストン/ディー・ウォーレス/マーティン・スピアー/マイケル・ベリーマン
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3

最も参考になったカスタマーレビュー

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キャルU.K. トップ500レビュアー 投稿日 2012/10/10
変り種のホラー作家ウェス・クレイヴンの二作目である本作は製作(77年)から7年遅れて日本劇場公開(84年)された。

その当時、配給の東宝東和が「全米38州で上映禁止!いま恐怖の頂点を極めて、戦慄のジョギリ・ショックがやってくる!」なんて強烈な謳い文句をでっち上げた物だから、過激なホラー、残酷描写を期待して観た人達を落胆させた事で有名な作品。ジョギリ(鋸刃の様なギザギザの大きな刃物)も出て来ない。

84年と言えば、スプラッター映画が量産されていた時期でもあり、如何にも凄まじいスラッシャー物、異常殺人鬼映画の決定版の様に映画ポスター迄捏造したものだから、尚更である。邦題「サランドラ」は四精霊の「サラマンダー(サラマンドラ)」を捩った物で先に公開されてヒットした「サスペリア」(77)や「サンゲリア」(79)に因んで語呂合わせ的タイトルでもあった。(そこまでして興行成績を狙った訳だが、本来の作品の価値を落としている。)

本作は決して駄作では無い。寧ろ新感覚のホラー映画(77年当時として)登場であった。簡単に言えば、核実験の犠牲で狂人親子となる「悪魔の調教師」(73)と、殺した犠牲者の人肉を料理する狂人一家を描く「悪魔のいけにえ」(74)から影響を受けた感じだが、勿論作風は異なる。

荒野の岩山の一角に巣食
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ROADRUSH トップ1000レビュアー 投稿日 2013/12/8
映像はフィルムの質感が残る程よさ。
本来、映画の画質ってスクリーンを想定しているのだから、TVで画質が綺麗過ぎるなんてむしろ変なんですよね。
人によっては汚いと感じるかもだが、当時の映画館で観た感じをそのままやっているので、むしろ懐かしい感じがしてこういうの好きです。
この作品は有名だったのですが、地味だという評判もあり、20年近くスルーしてました。
しかし、リメイクの「ヒルズ・ハブ・アイズ」を観たら、実に素晴らしかったので、やっぱ原典も観とくべきでしょってワケで、ついに観ました。しかし、やっぱ地味だった。スプラッタの火付け役、「13日の金曜日」登場以前のスプラッタスリラーですから、予想はしていたんですが・・・

1970年代、北斗の拳の元ネタになった、核戦争後を描いたB級SF映画って多かったんですけど、大体禿げた大柄の巨漢がミュータントとして出ているパターンが多かった。
嶋久作みたいな、個性的でガタイの立派な人をつるっぱげにしてちょっとメイクし、野人な衣装させて、はい、ミュータントいっちょ上がり!って安直なものが多くて、昔はそれでミュータントっつって通用したんだよね。
だからサランドラでも、核実験場そばでミューテーションした食人鬼といっても、当時の映画表現の常識だとこんなもん。
モンスターで
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28 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 いんちき教祖 投稿日 2006/3/19
この映画を公開当時観た人は数少ないだろう。私はそのときのことを今でもよく憶えている。たしかこの作品はあまりにもショッキングな内容なので全米で上映禁止になったという代物だった。そのことに興味を覚えどれだけすごい映画なのか期待して劇場に観に行ったのだ。だがすごかったのは映画ではなく観客の反応だった。映画が終わると同時に一斉に「えーっ!」とみんな叫んでいた。もちろんあまりにも期待はずれだったためブーイングが起きたのだ。帰るときもみんな「何これ?」「どこが怖いの?」と言っていたっけ。長年映画を観ているが暴動寸前だった異様な空気は後にも先にもこれ1回だった。だが逆にあのときの体験が忘れられないくらい強烈だったため変な意味で記憶に残る作品だ。ストーリーなどあってないようなもの、キャンピング・カーを運転していたバカダンナが突如ブチ切れて暴走させ案の定砂漠に突っ込んで身動きできなくなる。そこへ得体の知れない食人一家が襲撃してくるというお話。襲撃シーンなどはそこそこ観てられるのだが、食人一家が意外と弱いのでなんとも情けなくなってくる。ラストはバカダンナ一家が反撃してあまりにも突然エンディングを迎えるという素晴らしい作品だ。しかし今となっては懐かしい作品。後に「エルム街の悪夢」や「スクリーム」を手掛けたウェス・クレイブン監督のホラーに対する熱い思いが伝わってくるような作品だ。
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12 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 tohoho 投稿日 2006/8/1
あの尻切れトンボのようなラストには唖然。

これ、ホントにあのウェス・クレイブン監督作品なのか?と思ってしまう。

低予算映画を逆手に取った舞台設定は功を奏しているとは思うし、最後まで見せる監督のストーリーテリングは健在なのだが・・・

この作品の真の主役はあの犬。

相棒を殺された仇と言わんばかりに、ランボーのようなゲリラ戦法でバッタバッタと敵を倒していく。

ぎゃあぎゃあうるさい人間の主人公たちより全然頼もしく見えるのだから滑稽である。

アメリカではリメイクがヒットしたらしいのだが、あの犬の勇姿を再現しているのだろうか?
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