Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 251

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
サバの秋の夜長 (白泉社文庫)
 
イメージを拡大
 

サバの秋の夜長 (白泉社文庫) [文庫]

大島 弓子
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 600 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とサバの夏が来た (白泉社文庫) ¥ 620 をあわせて買う

サバの秋の夜長 (白泉社文庫) + サバの夏が来た (白泉社文庫)
合計価格: ¥ 1,220

在庫状況の表示

  • 対象商品: サバの秋の夜長 (白泉社文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • サバの夏が来た (白泉社文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



登録情報

  • 文庫: 269ページ
  • 出版社: 白泉社 (2000/03)
  • ISBN-10: 4592883608
  • ISBN-13: 978-4592883609
  • 発売日: 2000/03
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 86,358位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
独創的で深い 2008/8/25
形式:文庫|Amazonが確認した購入
実は「グーグーだって猫である」を先に読み、
もっと読みたくなって購入しました。
グーグーの先代猫「サバ」との共同生活の話です。
「グーグー」とくらべると、表現がより独創的で深い気がします。
そのためか最初は少しなじみませんでしたが、
読んでいるうちにどんどんはまってしまいました。
ノミにまで及ぶいろいろな生き物への深い愛情や、作者の大島さんの
何気ない日常生活への愛しさみたいなものが感じられます。
読んだあとは少しこころが豊かになれる気がします。
このレビューは参考になりましたか?
21 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
漫画家の大島弓子さんと愛猫サバとの日々を描いた漫画エッセイ。

この本の中では出てくる動物全てが擬人化されているのですが、あまり違和感を感じないで読めました。たぶん人間の都合よく擬人化されているわけではないからではないでしょうか?猫とは対等に暮らしていて、同居人という感じです。サバは猫以上のことはしない、他のカラスや渡り鳥や野良猫たちもその動物のする行動以上のことはしない、多分こう言っているのでは?という大島さんの解釈のもとちょっとは言葉はしゃべるけど。人間のかっこうをしていてもやっぱり猫だ。動物を飼っていると、ある程度会話のようなものができるようになってくる(頭のおかしい人じゃありませんよ)動物の気持ちもわかってくるし、動物の方もこっちの気持ちをかなりわかってくれてるなと感じるようになる。そういう事がペットと暮らすことの喜びであり、この本を読むとそのことが自然と伝わってきました。ただ淡々と猫との生活を描いていて、よく猫のことも観察しているなあ。なんだかサバとはあったことがないのに顔見知りの猫みたい。続きの「サバの夏が来た」もおすすめです。

大島さんの漫画エッセイに「グーグーだって猫である」というのがある、こっちはサバの後に来たグーグーとビーという猫たちが出てくるのだが、彼らは擬人化されていない。サバは大島さんが初めてちゃんと飼った猫なのだそうだけど、やっぱり特別な思い入れがあったんでしょうね。

このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
文庫「綿の国星」のあとがきにもサバちゃんは登場していました。この文庫にはサバちゃん以前の猫ちゃんのお話があります。 大島さんの表現する愛情はまったくおしつけがましくない、うざくない純粋な愛情だから私は彼女のまんがが大好き。サバだけでなく動物園のメスのゾウさんの話もあり、いかに大島さんのもつ慈愛が鬱陶しいものでなくストイックであるかが判ります。すごい。 なお、「サバの夏が来た」も面白いですよ。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換