内容紹介
ジョン・トラボルタ主演『サタデー・ナイト・フィーバー』(1977年)のDVD化。ビージーズの名曲の数々とともに映画も大ヒット、「フィーバー」という流行語も生まれた。
【特典】
●ジョン・バダム監督による音声解説
●スタップ&キャストが語る撮影秘話
●削除シーン:ステファニーを送る車の中で / 父親に職場復帰の知らせが / ステファニーのアパートを訪ねるトニー
【主な収録曲】
「ステイン・アライブ」(ビージーズ) / 「愛はきらめきの中に」(ビージーズ) / 「恋のナイト・フィーバー」(ビージーズ) / 「モア・ザン・ア・ウーマン」(ビージーズ) / 「ジャイヴ・トーキン」(ビージーズ)
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ニューヨーク・ブルックリンの塗装店で働くトニー(ジョン・トラヴォルタ)は、土曜の夜になると一転してさっそうとした身なりでディスコに繰り出し、その花形として君臨。そんな若者の日常を描き、世界中にディスコ・ブームを巻き起こした、ジョン・バダム監督による音楽青春映画の大ヒット作。
この1作でトラヴォルタは一気にスターダムへとのしあがることになった。時の人気グループ“ビージーズ”によるナンバーの数々も、今なお不変の魅力に満ちあふれている。映像と音楽の融合性という意味でも、その後の映画&音楽業界に多大な影響を与えた作品。
また1983年には、シルヴェスター・スタローン監督による続編『スティン・アライブ』が製作されている。こちらはトニーがブロードウェイのダンサーをめざすという、いわばダンス版『ロッキー』とでもいった内容であった。(的田也寸志)
この1作でトラヴォルタは一気にスターダムへとのしあがることになった。時の人気グループ“ビージーズ”によるナンバーの数々も、今なお不変の魅力に満ちあふれている。映像と音楽の融合性という意味でも、その後の映画&音楽業界に多大な影響を与えた作品。
また1983年には、シルヴェスター・スタローン監督による続編『スティン・アライブ』が製作されている。こちらはトニーがブロードウェイのダンサーをめざすという、いわばダンス版『ロッキー』とでもいった内容であった。(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
公開当時、ダンスブームを巻き起こし、“フィーバー”という流行語を作り出したダンスムービー。ペンキ屋のトニーは毎週土曜はディスコで踊っていたが、ディスコで知り合った女性のダンスに魅了されて…。製作25周年記念のコレクターズエディション版。
内容(「Oricon」データベースより)
ジョントラ・ボルタの華麗なダンスが話題となり、日本に“ディスコ・ブーム”巻き起こした映画「サタデー・ナイト・フィーバー」をDVD化。1970年代後半のアメリカを舞台に、ディスコダンスに情熱を捧げた若者たちの姿を描いた青春グラフティー。