内容説明
口ずさんで今に生かす江戸しぐさの心意気!江戸商人の知恵が凝縮された、いま話題の「江戸しぐさ」。美しい日本の作法を学び、心を育む絶好の書。いろはかるた形式で子どもにも読みやすくわかりやすい!
内容(「BOOK」データベースより)
今こそまねたいお江戸の人間関係術。「今しぐさ」に生かせる江戸の人々の知恵。「いろは順」だからすらすら覚えられる。
内容(「MARC」データベースより)
今こそまねたいお江戸の人間関係術! 江戸人の知恵の結晶である「江戸しぐさ」をいろはかるたになぞらえて、言いやすいように、覚えやすいように48フレーズにまとめて紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
越川 禮子
1926年、東京都に生まれる。NPO法人江戸しぐさ理事長。青山学院女子専門部家政科卒業。1966年、女性スタッフのみで市場調査と商品企画などを手がける株式会社インテリジェンス・サービスを設立し、現在は取締役社主をつとめる。1986年、アメリカの老人問題を取材したドキュメンタリー『グレイパンサー』が「潮賞ノンフィクション部門」の優秀賞を受賞。以後、商人道「江戸しぐさ」に出会い、人々の「共生」をテーマに、取材、研究、執筆をしている。特に、「江戸しぐさ」の普及につとめ、企業や地方自治体の社会教育講座などで精力的に講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1926年、東京都に生まれる。NPO法人江戸しぐさ理事長。青山学院女子専門部家政科卒業。1966年、女性スタッフのみで市場調査と商品企画などを手がける株式会社インテリジェンス・サービスを設立し、現在は取締役社主をつとめる。1986年、アメリカの老人問題を取材したドキュメンタリー『グレイパンサー』が「潮賞ノンフィクション部門」の優秀賞を受賞。以後、商人道「江戸しぐさ」に出会い、人々の「共生」をテーマに、取材、研究、執筆をしている。特に、「江戸しぐさ」の普及につとめ、企業や地方自治体の社会教育講座などで精力的に講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)