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サイボーグ009 (第1巻) (Sunday comics―大長編SFコミックス) 単行本 – 1966/7


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登録情報

  • 単行本: 300ページ
  • 出版社: 秋田書店 (1966/07)
  • ISBN-10: 4253060013
  • ISBN-13: 978-4253060011
  • 発売日: 1966/07
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 201,116位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mutantmogura 投稿日 2011/6/13
形式: 単行本
やっぱり、これだね。
このサンデー・コミックス版が、009には一番しっくりくる。
それは、トラウマってもんだろう。

小学生当時、本書を見て一目でほしくなった。
それまでも、「少年キング」誌に連載されていたのは知っていた。
だが、その誕生編と、スリリングな0010,0011との闘いを目にしたことがなかった。
それが、このハンディな大きさで、この厚さで、一冊にまとめられているのだ。
これを見て熱くならない子供など、いなかっただろう。

そして、初刊当時、これは続刊が予定されていない、全1巻の予定のものだった。
だから、当時私が購入したものには、第一巻の文字はなかった。
そして、だからこそ、この厚さだったのだ。

あまりにも本書が好評だったため、のちに続編の刊行となったのだろう。
それも当然であり、009ファン、石森ファンにとっては幸いなことだった。

本書は第一巻にふさわしい、009誕生編であり、00ナンバーサイボーグ誕生編である。
この誕生編は、映画公開にあわせて掲載された「別冊少年マガジン」版と映画版とは、まったく違う。
もうひとつの誕生編では、ジョーはレーサーなのだが、本オリジナル版では少年
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13 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 匿名希望のjra 投稿日 2005/2/2
形式: 単行本
子供のとき、親に買ってもらった時、その厚さにビックリしました。いまだにその当時の本を買えるところがすごい。ここから009の歴史が始まった誕生編。画風など違和感があるかもしれませんが発表当時のことを考えながら読むのもいいかと。当時の連載誌は今はなき少年キングです。
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13 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 紫陽花 投稿日 2009/4/19
形式: 単行本
石森章太郎氏の代表作で、当時私はTVや夏・冬休みの映画で楽しんだものだった。「少年マガジン」上では連載→(仮)完結→再連載→(仮)完結を繰り返す形になった。

主人公の"009"は日本人の元レーサーの"島村ジョー"(今でも人気抜群)で特技は万能運転技能、武器は加速装置(逆に言うと、これしかない)。悪の組織にサイボーグに改造された9人の戦士が組織を抜け出し、組織が送り込む新しいサイボーグ軍団と闘う姿を描いたもの。後から造られた高機能のサイボーグに対して、友情と正義感を武器に立ち向かう"001〜009"の姿に胸躍らせたものだ。"001〜008"の特技と出身地を以下に書いておこう。

001-イワン(赤ん坊)-ロシア-超人的頭脳 002-ジェット-アメリカ-飛行能力
003-フランソワーズ-フランス-救護能力   004-アルベルト-ドイツ-全身武器
005-ジェロニモ-米インディアン-怪力   006-張々湖-中国-火炎放射
007-グレート-イギリス-変身        008-ピュンマ-アフリカ-水中運動

今見ると類型的だし、"008"の出身国が不明と言うのも酷いが、小学生にとってはバリエーションに富んでいるように思えた。絵の構図も実験的なものが多く、見開き2頁で潜水艦全体を描いたシーン等今
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