Would you like to see this page in English? Click here.

サイズ USB フットスイッチ 1入力 USB1FOOTSWITCH
 
イメージを拡大
 

サイズ USB フットスイッチ 1入力 USB1FOOTSWITCH

サイズ
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


注意:  Amazonポイントは、Amazon.co.jp が販売する商品にのみご利用、獲得ができます。

お知らせ:「ショッピングカートに入れる」ボタンをクリックすると、Amazonマーケットプレイス®の商品がカートに入ります。マーケットプレイスの商品は、出品者によって配送料 が異なります。代金引換およびコンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払いは、上記に利用できる旨の記載がある場合に、出品者の商品にも利用できます。(詳しくはこちら




商品の詳細
一般仕様
ブランドサイズ
その他の機能
リチウム電池1 watt_hours
リチウム電池パックbatteries_contained_in_equipment
リチウム電池 電圧1 V
リチウム電池重量1 g
リチウムイオン電池数1

商品の仕様

  • 仕様:フットペダル式入力スイッチ
  • インターフェース:USB
  • キー配列:1ペダル
  • キースイッチ:メカニカル
  • キーストローク:8mm

登録情報

  • 発送重量: 299 g
  • 製造元リファレンス : USB 1FOOT SWITCH
  • ASIN: B00350KDDG
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2010/1/19
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: パソコン・周辺機器 - 22,578位 (パソコン・周辺機器のベストセラーを見る)

商品の説明

USB接続のペダル式入力機器!付属の専用ソフトウェアとの使用でマウスの左右クリックやダブルクリック、キーボードの各キーやctrl、altを使った各種ショートカットキーのバインドが可能です。専用ソフトウェアで登録したものはペダル本体に保存されるので、 他のPCに接続しても登録したショートカットキーとして利用可能です。■型番:USB 1FOOT SWITCH(シングル)■接続:USB■スイッチ方式:メカニカル■対応OS:Windows2000/XP/Vista/7■サイズ:サイズ:120×67×34mm/230g(ケーブル長:180cm)※バインド出来ない機能:マウスのスクロール、マウスの第3以降のボタン、キーボードのマルチメディア関連のキー


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By へっぽこ野郎 VINE™ メンバー
Amazonが確認した購入
Macでボイスチャットソフトのプッシュトークスイッチとして使用したいと思い人柱覚悟で購入。
もちろんメーカーは対応を謳っていませんが、所詮は?USBのHIDデバイス。
結果としては普通に使えていますが、いくつか制限があります。

当方環境:iMac Early2009/Snow Leopard10.6.3
最終目的:フットスイッチを押すことで「fn」キーとして認識させたい。
(プッシュトークスイッチをfnキーに設定している)

1.そのままMacに繋げると、OSが「認識できないキーボード」と表示されます。
JISやANSIといった3種類の選択肢がでるので、適当に選んでおきます。
2.フットスイッチを踏むと、デフォルトでは数字の「1」として認識されています。
3.Windows環境(ParallelsでOK)で付属のユーティリティソフトを起動、割り当てたいキーを設定します。
但し(当然ですが・・・)Winには無いMac特有のキーは設定できません。fnキーやdelete,home,clear等々。
commandはWindowsキーとして認識されます。自分の場合はcommand_R(右のcommand)キーを設定しました。
4.認識されたキーのままでよければ設定はこれで終了。Macのアプリケーションでショートカットキーなどに
設定すればフットスイッチとしてそのまま使えます。
5.自分の場合は最終目的は「fn」キーですので、もう一工夫。フリーソフトのKeyRemap4macbook を
インストールし、command_Rをfnキーにリマッピングします。
KeyRemap4macbookは数百種類のサンプルの中からキーマップを変更してくれる優秀なフリーソフトです。
普段はcommand_Rキーは全く使ってないので私の場合はこれで問題なし。目的を果たせました。

また当初はシェアウェアのUSB Overdriveで認識できることを期待していたのですが、これは認識しませんでした。

本来の目的は達成しているので、満足は満足ですが、本当はこの製品だけで全て完結すれば満点なのですが・・。
WinPCのパーツメーカーなので今後もMacに正式対応する気はないでしょうから、Macに正式対応した
同様の機器が他メーカから出てくるまではこれで満足です。
作りそのものはまぁこの値段ならこんなもんでしょう。踏んだときのカチッという音がちょっとうるさいかな。
踏みごたえはありますが。

他にいくつかのメーカーから同様の商品が出てますが、本商品と同じようにUSB HIDデバイスですので
Macでも使えるとは思いますが、あくまでも設定はWin側で行うということになるでしょう。
ちなみにアメリカにはMacに正式対応したフットスイッチもありますが1万円以上するようです。

尚、当方ではMacでの使用に関して何の保証もできませんので、
Macで使おう!という方はあくまでも自己責任で・・・。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
1日に何度も押す特定のキーに割り当てて、入力で使用しています。慣れるまでは、少し違和感がありましたが、指1本の役割を足に代わってもらうことで、けんしょう炎や肩の凝りなどは軽減しましたし、予想以上に仕事も効率アップしています。もっと早く使い始めるべきでした。エンターキー、スペースキーほか、一番よく使うキーに割り振ることができ、変更も可能なので、ソフトによって負担となっているキーで利用可能です。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ボスにバレる 2010/5/21
類似品との大きな違いは、手前押しか奥押しかだと思います。
足の指先を乗せて置くだけで良いので、その点は楽かと思います。
耐久性も問題なさそうです。

踏むと「カッチン」というクリック音がするので、ボスが来たボタンとしては
使いにくいかもしれません。
また、付属のキー割当ソフトでは Windowsキー + 何か が設定できませんでした。
(同時押しは Ctrl or Shift or Alt のみ)
それさえ目を瞑れば、設定は非常に簡単です。

基本、足元に置くと思うのであまり関係ないかもしれませんが非常にゴムくさいです。
また底面に内部に続く直径5mm程度のナゾの穴が開いています。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す