ここが見れている方は、半分ぐらいはどこかで見た画像だと思われます。
画像そのものは、面白いバカ画像が結構あると思います。
ネットで見るのと違い、ついているコメントで笑ったりします。VOWというシリーズに近いです。
検索を繰り返すのが面倒だったり、パソコン環境がなかったり・・という方にはいいかも知れません。
これらの写真はネットではコピー&再配布されてしまっていて、もはや肖像権や著作権の問題を正しく処理するのはカナリ難しそうです。
この本の出版にいたる経緯で、どうやってそこをクリアされたのかは、是非知りたいポイントです。
”公開されている”から、再利用がOKである、なんて無茶理論ではないと信じたい・・・
フルカラー印刷だけど、この値段というあたりに、なんとなく出版側の遠慮があるのでしょうか・・・