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ゴールデンタイム2 答えはYES (電撃文庫)
 
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ゴールデンタイム2 答えはYES (電撃文庫) [文庫]

竹宮 ゆゆこ , 駒都 えーじ
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (26件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 572 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

圧倒的なオーラを放ち、自称完璧、その実ちょっと残念なお嬢さま、加賀香子。彼女は独自のシナリオによって定めし幼馴染との運命の結婚が破綻して傷心気味。一方、同じサークルの気さくないい先輩、リンダ。彼女は実は万里の高校の同級生で、しかもどうやら浅からぬ仲だったようで、それをひた隠しにしていた。記憶喪失男、多田万里の心はそんな二人の狭間に立たされて千々に乱れる。万里が二人に向けた問いかけの、その答えははたして―?竹宮ゆゆこ&駒都えーじが贈る青春ラブコメ、待望の第2弾。

登録情報

  • 文庫: 280ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2011/3/10)
  • 言語: 日本語, 不明
  • ISBN-10: 4048703811
  • ISBN-13: 978-4048703819
  • 発売日: 2011/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (26件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 171,077位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
31 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ああ、早く続きが読みたい! 2011/3/10
形式:文庫
 ちょっと不思議なシリアス成分と、妙にリアルな大学生活とを絶妙なバランスで配合したゴールデンタイムの第二巻。相変わらずみんな青春してます。まっさかりです。
 前回は読みながら少し戸惑う部分もあったのですが、二巻目の慣れもあり今回は設定も含めすんなりと読めました。
 ともすれば万里や香子等は電波キャラと紙一重かもと思うのですが、竹宮ゆゆこさんの描く独特の生々しさと存在感でもって動き回る様子は相変わらず非常に魅力的で圧倒されるばかりです。また、一年生コンパの雰囲気・履修登録の件といった大学生活の描写が非常に丁寧に書かれていて、ふとあのころの時代を思い出したり・・・いや、まあ自分は完全に「暗」の側だったんですけどね、もっと大学生活楽しんでおけばなあ、とほろ苦い気分になったりして。
 ラストはとても奇麗なところで終わり、今回特別引きがある訳ではないですが続きが早く読みたいです。
 万里×2が、香子が、リンダ先輩が、やなっさんが、あと何故か一人だけ下ネタすぎる(肉厚)岡(レシア)ちゃんも、彼らがこれからどういう人間模様を描いていくのかがとても楽しみです。
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20 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
私は現在大学3年生、4月には4年生になる者です。
この作品を読んで、死にたくなりました。 なぜって? それはあまりにもリアルだからです…
初めての履修登録 新入生同士の飲み会 そして「大学の女友達」という存在。
私は、どちらかというと「暗」の人間でしたが、数年前は彼らと同じように大学生活に心躍らせていました。
だけど今じゃ、残りは就活に卒論だけの大学生活。「あの頃に戻りたい…」 そう思いながら、読んでいました。
それ程リアルで、彼らは楽しそうでした。
冒頭で「この作品を読んで、死にたくなりました」と言いましたが、それは違いました。
「この作品の中に入りたい」 万里や香子、やなっさん、二次元君と友達になりたい…。
そう思わずにはいられない、ただ楽しく、時に切ない、大学1年生という黄金に輝く時間が詰まっている。
それが、この『ゴールデンタイム』という作品だと思います。
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5つ星のうち 5.0 答えはYes! 2014/3/12
By 藤田
形式:Kindle版|Amazonで購入
タイトルコールのままの展開です![笑]
前作のトラどらの印象が強い自分ですがこんなに早く展開が進むとは思いませんでした
こんな感じにハッピーエンドな感じには到底いかないとと思うので次の刊が楽しみに思えるとおもいました
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11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 喧騒感がたまらない 2011/3/27
形式:文庫
喧騒感がいいです。
第1巻では、入学式直後のサークルの勧誘シーンが圧巻でした。
この第2巻では、飲み会のシーンがすごいです。
作者の頭が躁状態になって、ネジが2、3本ふっとんでしまったんじゃないか、と思うほど、ハイテンションの飲み会の様子です。
そうそう、こんな感じだったよなあ、と、自分の学生時代の飲み会の乱痴気騒ぎぶりを思い出しました。

そんな躁の一方で、鬱の部分もあります。
登場人物たちの心が傷を負って、血を流しているさまも、実にリアルに描かれています。

躁と鬱のふたつがみごとに描かれることで、バランスをとって、魅力的な青春小説になっていると思います。

ところで。
単なる想像ですが、この小説って、もしかすると、メディアワークス文庫に入れられる予定だったんじゃないんですか?
小説の雰囲気もそうだし、第1巻で作中にイラストがなかったというのもそう。
メディアワークス文庫から出版する予定で動いていて、途中で急に電撃文庫へ変更になった。
と、まあ、そんなふうに勝手に想像するのですが、さて、いかがでしょうか。
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11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 衝撃! 2011/3/10
By stroke
形式:文庫
待ちに待ったゴールデンタイム第二巻。面白すぎて、一気に読んでしまいました。
舞台はリアルな大学生活。この巻ではサークルと飲み会がメインに語られます。
前巻の万里の告白や、リンダとの関係が明かされ興奮しっぱなしでした。また万里の記憶喪失の謎にも触れられます。
コメディ要素とシリアスな部分が繊細な描写で描かれており、終始読者を引きつける竹宮さんの文体はさすがだなと思いました。
この先、万里と香子、そしてリンダの関係はどうなってしまうのか。(まぁ香子が可愛ければそれでOK!)
夏真っ盛りの時期に出るゴールデンタイム第三巻に期待したいと思います。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 かなり面白いです。
11月8日に6話がテレビで終わりましたが、アニメでは幸子と友達をやめたいという所から付きあう迄の部分がとんとんと行きすぎて、ん?と思いましたが、原作の方はしっかり... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: Nao
5つ星のうち 5.0 ノリが大変よろしい
引き込まれる、ってのはこういうことなんだろうなぁ

当たり前だけど、世の大半のラノベの主人公は中高生... 続きを読む
投稿日: 2012/5/24 投稿者: うーな
5つ星のうち 4.0 懐かしい
内容はテンポが良く、中だるみせずに読めました。

そして感想は大学入った当初の青臭さ。... 続きを読む
投稿日: 2011/8/4 投稿者: ss2
5つ星のうち 5.0 そうそうは振り切れない呪縛
... 続きを読む
投稿日: 2011/6/28 投稿者: くまくま
5つ星のうち 5.0 まだまだ青春真っ盛りというイタさとほろ苦さ
作者自身があとがきで『飲んで酔って飲んで酔って、そればっかり』と称した通りの大学生らしい飲み会三昧。しかし、その時々に少しずつ事態が動いていく第2巻である。続きを読む
投稿日: 2011/6/28 投稿者: DSK
5つ星のうち 5.0 震災に一つの安らぎを
ちょうど震災と重なったため
なかなか入手出来ませんでした
やっと手に入れ一気に読みきりました。
すごい展開でリンダどうする? 続きを読む
投稿日: 2011/6/8 投稿者: たくつ
5つ星のうち 5.0 ああ、青春……。そんな感想。
人には誰でも思い出したくない過去がある。
所謂、黒歴史。
そんな黒歴史を一番大量生産しがちなのが、学生時代。... 続きを読む
投稿日: 2011/4/2 投稿者: かかし
5つ星のうち 3.0 まだまだ序盤
物語の序盤で、あっさり振ったり振られたりという展開で表面的にはあっさりだが、内面では各キャラクター複雑な心理が流れていることを匂わせているのは、この作者らしい。<... 続きを読む
投稿日: 2011/4/2 投稿者: 山田浪漫
5つ星のうち 5.0 色が違っているような?
カラーの挿絵のところ、多田万里の着てる服の色が違っているような?
気のせいかな?
でも裏返しに着てるっぽいんだけど・・・。... 続きを読む
投稿日: 2011/3/29 投稿者: あれ?
5つ星のうち 4.0 面白くなってきた
挿絵がかわいくなっていて良かったです。
展開ですが、前半が少し小説調でテンポが悪かった気がします。... 続きを読む
投稿日: 2011/3/25 投稿者: NG
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