内容紹介
サンドウェッジには、サンドウェッジだけの本当の打ち方がある!どんなライでもミスの少ない安定したアプローチが実現する、「超」ウェッジワークをマスターすれば、これまで破れなかった「ゴルフの壁」を突破できます。
内容(「BOOK」データベースより)
「オレはサンドウェッジで100ヤード飛ばす」と人に自慢していませんか?正しいウェッジワークを身につければ…サンドウェッジの飛距離が落ち、ドライバーは飛距離が伸びる。世界のトッププロも実践する「コッキング」の極意。
著者について
1969年生まれ。日大桜ヶ丘で主将を務め、卒業後は米国にゴルフ留学。帰国後、桑原克典プロの指導や東京大学ゴルフ部コーチなど、レッスンプロとして活動している。スウィング理論はもとより、日本古来の武道や、ゴルフクラブの最先端科学も研究することで、より深く、立体的なレッスンを展開。2006年、レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
永井 延宏
1969年2月22日埼玉県生まれ。10歳からゴルフを始め、日大桜ヶ丘高校ではゴルフ部キャプテンを務める。アマチュアとして活躍したあと、卒業後は米国にゴルフ留学しスイング研究に取り組む。帰国後、桑原克典プロのコーチ、東京大学ゴルフ部コーチなどを経る。古武道やゴルフギアの最先端科学についても造詣が深く、そこから導き出された最先端のスイング理論は、アマチュアだけでなくツアープロも含めたゴルフ業界からも高い評価を受けている。2006年ゴルフダイジェスト誌レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞。ディオスポーツ代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1969年2月22日埼玉県生まれ。10歳からゴルフを始め、日大桜ヶ丘高校ではゴルフ部キャプテンを務める。アマチュアとして活躍したあと、卒業後は米国にゴルフ留学しスイング研究に取り組む。帰国後、桑原克典プロのコーチ、東京大学ゴルフ部コーチなどを経る。古武道やゴルフギアの最先端科学についても造詣が深く、そこから導き出された最先端のスイング理論は、アマチュアだけでなくツアープロも含めたゴルフ業界からも高い評価を受けている。2006年ゴルフダイジェスト誌レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞。ディオスポーツ代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)