内容(「BOOK」データベースより)
誤った「能力観」と「アセスメント手法」が人材マネジメントの機能を低下させていく。マンパワーと組織活力を高める鍵がここにある。
内容(「MARC」データベースより)
誤った「能力観」と「アセスメント手法」が人材マネジメントの機能を低下させていく。成果主義人事時代の能力開発、コンピテンシーを強化することとは? マンパワーと組織活力を高める鍵を提示する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高木 史朗
1950年熊本県生まれ。早稲田大学理工学部卒業。百貨店勤務を経て、国内大手の経営コンサルタント会社、アセスメント実施機関において、人材マネジメント全域におけるコンサルテーションと能力開発・組織活性化のための支援活動を展開。数多くのアセスメントツール・トレーニングツールを設計・開発し、コース導入する。専門分野は、センターアセスメント(管理能力評価)、アセッサートレーニング(人事評定者訓練)、センターアセスメント・メソッドを取り入れたマネジメントトレーニング、およびコンピテンシーモデルの開発と導入のためのコンサルテーションなど。特に、独自のシミュレーション事例と、フィードバック&コーチングスタイルを取り入れた、T型(強化目的)センターアセスメントプログラムを提唱。従来のS型(選別目的)とは異なった、新しいアセスメント&トレーニング研修「T‐ASSET」を多くの企業で実施している。(株)ミッドコンサルティング代表取締役。(株)日本コンサルタントグループパートナーコンサルタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年熊本県生まれ。早稲田大学理工学部卒業。百貨店勤務を経て、国内大手の経営コンサルタント会社、アセスメント実施機関において、人材マネジメント全域におけるコンサルテーションと能力開発・組織活性化のための支援活動を展開。数多くのアセスメントツール・トレーニングツールを設計・開発し、コース導入する。専門分野は、センターアセスメント(管理能力評価)、アセッサートレーニング(人事評定者訓練)、センターアセスメント・メソッドを取り入れたマネジメントトレーニング、およびコンピテンシーモデルの開発と導入のためのコンサルテーションなど。特に、独自のシミュレーション事例と、フィードバック&コーチングスタイルを取り入れた、T型(強化目的)センターアセスメントプログラムを提唱。従来のS型(選別目的)とは異なった、新しいアセスメント&トレーニング研修「T‐ASSET」を多くの企業で実施している。(株)ミッドコンサルティング代表取締役。(株)日本コンサルタントグループパートナーコンサルタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)