Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
コンパイラ―原理・技法・ツール〈2〉 (Information & Computing)
 
イメージを拡大
 

コンパイラ―原理・技法・ツール〈2〉 (Information & Computing) [単行本]

A. V. エイホ , R. セシィ , J. D. ウルマン , 原田 賢一
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



登録情報

  • 単行本: 472ページ
  • 出版社: サイエンス社 (1990/10)
  • ISBN-10: 4781905862
  • ISBN-13: 978-4781905860
  • 発売日: 1990/10
  • 商品の寸法: 21.4 x 14.6 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 488,538位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kaizen #1殿堂
形式:単行本
コンパイラを、自分で書いてみないとなかなか合点がいかないことがある。
しかし、GCCのような巨大なコンパイラを自分で1から書くのは不可能かもしれない。
また、読むのでも、どこから読んだらいいかわからないことがしばしばある。

ソースコードを読むときに、少し変更して挙動を見ると、そこが何をしているところかわかったり、どこに影響があるかがわかることがある。

そのため、小さいコンパイラを書くか、大きなコンパイラの一部を修正することによって、コンパイラを理解するとよい。
そのどちらの方法をとる場合でも、本書はバイブルのように参考になる。

I巻では1パスコンパイラ、字句解析、構文解析、型検査について書いている。
II巻で実行時環境、中間コード生成、コード生成、コード最適化、、プログラム作成演習について書いている。コンパイラの実現例として、PASCAL,C,Fortran、Bliss,Modula-2を例示している。

ps.
コンパイラをC言語で書いてみて、バグが取れなかったが、ポインタ操作をいいかげんにしていたことが想定され、ポインタ操作はいいかげんなことをしてはいけないことを体験した。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック