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コンバット・ロック(紙ジャケット仕様)
 
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コンバット・ロック(紙ジャケット仕様) [Limited Edition] [Original recording remastered]

~ ザ・クラッシュ
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登録情報

  • CD (2004/11/17)
  • オリジナル盤発売日: 1982/5/14
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, Original recording remastered
  • レーベル: Sony Music Direct
  • 収録時間: 46 分
  • ASIN: B0002ZEZJK
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 40,661位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    517位 ─  音楽 > ロック > 60s-70s
    660位 ─  音楽 > オルタナティヴロック > パンク・ハードコア
    1134位 ─  音楽 > ハードロック・ヘヴィーメタル > ハードロック

 
1. 権利主張
2. カー・ジャミング
3. ステイ・オア・ゴー
4. ロック・ザ・カスバ
5. レッド・エンジェル・ドラグネット
6. ストレイト・トゥ・ヘル
7. オーヴァーパワード・バイ・ファンク
8. アトム・タン
9. シーン・フリーン
10. ゲットーの被告人
11. イノキュレイテッド・シティ
12. デス・イズ・ア・スター

商品の説明

このCDについて

1982年作品。あらゆる音楽的要素を飲み込み自らのサウンドを作り上げてきたクラッシュが、シンプルでストレートなロックンロール・スタイルに立ち返った5枚目のアルバムで、ミック・ジョーンズとトッパー・ヒードンが参加する最後のアルバムとなった。この作品には「ロック・ザ・カスバ」の他、「ステイ・オア・ゴー」や「権利主張」など、後期の代表的ナンバーが収録されており、全米では最高7位を記録し200万枚を超える売上をあげた大ヒットアルバムである。グリン・ジョーンズがミックスを行い、ビート派詩人のアレン・ギンズバーグがバック・ヴォーカルで参加している。

「パンクはスタイルじゃない。アティチュードだ!」
~『ロンドン・コーリング』発売25周年記念~
●紙ジャケット
●完全生産限定
●デジタル・リマスター
●特別価格
●解説・歌詞・対訳付
※限定盤につき、なくなりしだい販売を終了します。ご注文はお早めに。

【ザ・クラッシュ】
ザ・クラッシュは、セックス・ピストルズと並ぶパンク・ロック・ムーヴメントの立役者で、その象徴的なバンド。’76年にロンドンで結成され、中心メンバーは、ジョー・ストラマー(Vo&G)、ミック・ジョーンズ(G)、ポール・シムノン(B)。’77年にアルバム『白い暴動』でデビュー。階級制度、失業、退屈といった、当時のロンドンの若者たちが抱えていた悩みや葛藤、持って行き場のない鬱屈した感情などを、荒々しいサウンドでストレートに表現し、新世代のヒーローとなった。サウンド面では、レゲエやスカをはじめとする様々な音楽的要素を取り入れる実験性、柔軟性、貪欲さを持っていた。’79年発表『ロンドン・コーリング』はパンクの枠を超えた傑作でロック史に残る1枚。短命に終わるパンク・バンドが多い中、長く活動を続けたほうであるが、ミックの脱退等もあって’86年にバンドは解散する。


内容(「CDジャーナル」データベースより)

『ロンドン・コーリング』発売25周年記念の紙ジャケット・シリーズ。久々にシンプルでストレートなロックンロール・スタイルに立ち帰った82年の5作目。代表曲「ロック・ザ・カスバ」収録。

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5つ星のうち 5.0 FIGHT OR FLIGHT, 2009/9/23
1982年発売の5thアルバム 1stから様々な音楽性を追求し信じられないスピードでアルバムを発表してきて、質より量を取ってきたCLACH、ここに来て量より質を取り原点回帰に戻った!! PISTOLS・DAMNEDと並び3大PUNKと称されるCLASH、他のバンドが短期間で活動を停止する中、今迄鉄壁の布陣で様々な音楽にチャレンジしてきたがこのアルバムを最後にミック・ジョーンズ(G)トッパー・ヒードン(Dr)が脱退を表明する。 メンバー間にどの様な事があったかは不明だが、@KNOW YOUR RIGHTS BSHOULD I STAY OR SHOULD I GO CROCK THE CASBAH等後期のCLASHを代表する名曲揃いで、アルバムも世界的にヒットを記録しTHE WHOの前座を務めツアーに出る程に・・・やはりこのアルバムでミック・ジョーンズがSTAY OR GOでボーカルを執っていますが、今思うとCLASHに留まるべきか?次のステップに行くべきか悩みながら歌っていたのだろうか? 余談ですがBJCの解散LIVEでもSTAY OR GOのイントロを少し弾いていたらしい・・・?
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