出版社/著者からの内容紹介
おちこぼれの学生が、なぜ世界的な大物経営者達の顧問になれたのか? 葛藤や挫折を「圧倒的努力」と「革命的危機感」で乗り越えてきた男の汗と涙の記録。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、著者の自伝的小説である。この中で著者は、コンサルティングの仕事を通して、不可能を可能にする方法を探究し、紹介した。
出版社からのコメント
本書は、著者の自伝的小説です。一見、華やかそうに思われがちなコンサルタントの仕事ですが、著者にとっては、これほど過酷で泥臭い仕事は無いとのこと。いつも真剣に全力で物事に取り組む著者の姿勢からは、きっと熱い何かを得られることでしょう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
浜口 直太
国際経営・起業コンサルタント。株式会社JCI代表取締役会長兼社長。創価高校、創価大学経営学部経営学科卒業。テキサス大学経営大学院MBA取得。同大学院博士課程、更にウォートン・スクール博士課程で財務、国際経営を専攻する傍ら、同大学院で教える。米KPMGピート・マーウィック、米プライス・ウォーターハウスを経て、米国で経営・起業コンサルティング会社を設立。その後、東京に国際ビジネス・経営コンサルティング会社「株式会社JCI」を設立し、代表取締役に就任。外資系ベンチャーキャピタル(VC)のマネジング・ディレクターを経て、日米のVCやベンチャー企業数十社の役員を兼務。日・米・アジアを中心に総合的な国際ビジネス・経営(起業)コンサルタントとして活動中。現在まで、日・米・アジアで1200億円以上の資金調達と50社以上の上場を支援(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
国際経営・起業コンサルタント。株式会社JCI代表取締役会長兼社長。創価高校、創価大学経営学部経営学科卒業。テキサス大学経営大学院MBA取得。同大学院博士課程、更にウォートン・スクール博士課程で財務、国際経営を専攻する傍ら、同大学院で教える。米KPMGピート・マーウィック、米プライス・ウォーターハウスを経て、米国で経営・起業コンサルティング会社を設立。その後、東京に国際ビジネス・経営コンサルティング会社「株式会社JCI」を設立し、代表取締役に就任。外資系ベンチャーキャピタル(VC)のマネジング・ディレクターを経て、日米のVCやベンチャー企業数十社の役員を兼務。日・米・アジアを中心に総合的な国際ビジネス・経営(起業)コンサルタントとして活動中。現在まで、日・米・アジアで1200億円以上の資金調達と50社以上の上場を支援(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)