出版社/著者からの内容紹介
ジャズの伝道師とも言われるジョン・コルトレーンの全曲制覇本。
あの中山康樹著の「エヴァンスを聴け!」に次ぐ人気ジャズプレイヤー、コルトレーンの174枚のアルバムを全曲制覇。この一冊で人生には聴かなくてはならない音楽があるということがわかる!!元ジャズ批評編集長が初めて書き下ろした究極のジャズ本です!シリアスに、そしてユーモアあるこんなコルトレーンの全曲制覇本は日本最初で最後?!
あの中山康樹著の「エヴァンスを聴け!」に次ぐ人気ジャズプレイヤー、コルトレーンの174枚のアルバムを全曲制覇。この一冊で人生には聴かなくてはならない音楽があるということがわかる!!元ジャズ批評編集長が初めて書き下ろした究極のジャズ本です!シリアスに、そしてユーモアあるこんなコルトレーンの全曲制覇本は日本最初で最後?!
内容(「BOOK」データベースより)
ジョン・コルトレーン至高のアルバム全174完全制覇。
内容(「MARC」データベースより)
ジョン・コルトレーン全体を愛し、激聴すると、視界が開けてくる。聴きとおせば、感動することの尊さが改めてわかってくる。そして人生にハリが出てくる-。至高のアルバム全174枚を、1枚ずつ丁寧に解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
原田 和典
1970年北海道生まれ。音楽評論家。2005年、ジャズ専門誌「ジャズ批評」編集長の座を辞し、ソロ活動開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年北海道生まれ。音楽評論家。2005年、ジャズ専門誌「ジャズ批評」編集長の座を辞し、ソロ活動開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)