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コルセーア~風の暗殺者~ (リンクスロマンス) [新書]

水壬 楓子 , 御園 えりい
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

過去の呪縛から解放されたカナーレがプレヴェーサに戻って三ヶ月。死んだと思っていたあの男が生存していたという情報が入り…。書きおろしあり。(ill:御園えりい)

内容(「BOOK」データベースより)

モレア海を制する海賊・プレヴェーサの参謀であるカナーレは、その優艶な容貌に凄惨な過去を秘め、長く死に場所を求めて生きてきた。だが艦隊司令官のアヤースと結ばれ、生まれて初めて幸福感を覚える日々を送っていた。そんなある日、ピサール帝国の司法長官・セサームが、暗殺集団・シャルクに再び命を狙われていることを知る。セサームに恩のあるカナーレは彼を救いたい一心から、独りピサールへ旅立つが―。

登録情報

  • 新書: 274ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2006/1/27)
  • ISBN-10: 4344806964
  • ISBN-13: 978-4344806962
  • 発売日: 2006/1/27
  • 商品パッケージの寸法: 18.1 x 11.5 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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5つ星のうち 5.0 「コルセーア」の世界に・・・ 2006/2/6
投稿者 紫季
形式:新書
またもやこの作家の方の作り上げる物語の世界に感嘆してしまいました!

仮想世界の物語ですが、前巻同様巻頭に舞台となる仮想世界の地図があります。それだけでなく文中にはその街、港の特色や背景、様子等の描写がちりばめられており、より具体的に頭の中で思い描きながら読み進められます。

内容は前巻と同じくカナーレとアヤースが主人公。

ただ、二人の醸し出す雰囲気が以前と違います。真にお互いが不可欠な存在となっています。

特にカナーレの変化に驚きました。相変わらず剣の腕はすごいし、頭も切れるのですが、怜悧さが薄れ、時折可愛らしさが見え隠れします。

また、精神的な部分でアヤースに対する依存の度合いが増していて、強さより弱さが浮き出て、とても脆く危なっかしく感じます。

再び、セサームを暗殺しようとシャルクが動き始め、それに巻き込まれていくカナーレとアヤース。まさしくハラハラ、ドキドキさせられる展開です。

アヤースの副官のジルやシャルクから逃走したナフェル、セレイなどこれからのストーリーに大きく絡んできそうな人物が登場し、続編がまた楽しみです。
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16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 海賊っていいですよね? 2006/1/31
投稿者 相葉
形式:新書
前作が余りにもよくて…続編も買っちゃいました。

今回は、結構戦闘シーンが多かった気がします。

でも、相変わらず主役の二人はラブラブvでしたが…結構切ない場面もあり、

うるっときてしまうシーンもあり、ドキドキ・ハラハラしながら読みました。

でも、読み終わったときは、「はぁ…よかったね」とちょっと幸せな気分になれました。

あとがきに、続くッポイことが書いてあったので、この続きにもかなり期待!!
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10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 コルセーア大好き♪ 2006/1/29
投稿者 月がすき
形式:新書
前巻が綺麗に終わっていたので、もう出ないと思っていたので嬉しさ倍増です!!

今回もカナーレにはハラハラさせられました・・。

そして、セサーム様!相変わらずおいしいところをお持ちなって行かれます!!

でも、今回のアヤースは前よりも包容力が増してかっこよくなったと思います。アヤースの独占欲の強さが書かれていて「カナーレ幸せ者!」=読んでいて嬉しい・・・でした♪

ヤーニ君があまり登場していなかったのが残念ですが。

根本は解決されていませんし、登場キャラも増えてまだまだ世界が広がりそうなコルセーア!

新キャラも登場したりと次を大いに期待してしまいますv
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5つ星のうち 4.0 コルセーアワールド第3巻 2006/4/14
投稿者 あおいりんご
形式:新書
結構前に入手できましたが、読んだのは昨日でした(泣)

2巻目のあとがきでは、水壬先生は「主人公が変わる」って書いてありますので、誰になるだどうとドキドキハラハラでしたが、3巻ではまだ主人公はカナーレとアヤースです(ホッ)3巻のあとがきには続きがあるっぽい表現があります。4巻(が本当にありましたら)とても楽しみです。

3巻では、カナーレとアヤースのラブ度が(かなり)上がり、ファンの方はお見逃しなく(笑)です。今回のカナーレは前より人間らしい表情、感情を見せます。それはアヤースのおかげ(?)ですね。アヤースさんも前より人間味が出て、とても可愛いトコロを見せてくれます。私としてはカナーレが幸せになってくれて嬉しいです(お母さんになった気分です)それに、今回もう一人(?)ナイトが現れます。アヤースさんといいコンビになってくれます(よね?)

しかし、今回のプロット的には前の1と2と比べたら劣る気がします。もっとなんかこう、カナーレの悲しさとか心の乱れっぷりをもっと、って気持ちになりました。今回も2冊に分けたら前と同じように細かい部分まで表現できるではないかなと思います。なんとなく終わりが分かってしまうプロットなので。

あ、忘れてしまうところでした。最後の方の「帰途」は、アレ、婚約指輪代わり?(それとも結婚指輪?)

まぁ、そういうことで、今回は★4つでした。
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5つ星のうち 5.0 この巻も面白すぎる・・・ 2011/11/16
投稿者 けいこ
形式:新書
このシリーズにはまっておりますが、こちらもハラハラドキドキの一冊でした。
アヤースとカナーレのラブラブ具合がとってもいい。
無骨だが優しく無意識のうちにカナーレをいつも気にかけているアヤース、そしてアヤースなくてはいられないカナーレの心情がもうたまりません。
これはヤバイですね〜ほんっと面白かった。
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