Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 190

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
コラボアンソロジー1 狂乱家族日記 (ファミ通文庫)
 
イメージを拡大
 

コラボアンソロジー1 狂乱家族日記 (ファミ通文庫) [文庫]

日日日、ほか , x6suke、ほか
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 651 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とコラボアンソロジー3 まじしゃんず・あかでみい (ファミ通文庫) ¥ 630 をあわせて買う

コラボアンソロジー1 狂乱家族日記 (ファミ通文庫) + コラボアンソロジー3 まじしゃんず・あかでみい (ファミ通文庫)
合計価格: ¥ 1,281

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

ウワサの“コラボ”集第1弾は『狂乱家族日記』フィーチャー!!

「FBonline」や「FBSP」などで掲載してきたファミ通文庫“コラボ”。限定発表のものも多く、読み逃した人も多いはず! というわけで皆様の熱い要望(ホントに!)にお答えしてついに出ちゃうんです! 第1弾は『狂乱家族日記』フィーチャー! 日日日自らが『ガーゴイル』とコラボした『狂乱! ガーゴイル日記2054』を始め、田口仙年堂、櫂末高彰、佐々原史緒、佐藤 了らのコラボも収録。カバーはx6sukeの描き下ろし!

内容(「BOOK」データベースより)

休眠から覚めたガーゴイルが出会った少女とは―『狂乱!ガーゴイル日記2054』ガーくんは“狂乱”から町を守れるのか?―『御色町狂乱捕物日記』凶華様とアデルの仁義なき戦い?―『狂乱スイート日記』第三回夫婦対抗子供争奪大作戦!!に巻き込まれてしまった階段部のメンバーは?―『狂乱すごろく階段日記』『凶華様の愛人となるのだ!』とネコミミ少女に宣言されてしまった裕也は…『狂乱家族になってよネ!』の5編で贈る夢のコラボ集。

登録情報

  • 文庫: 345ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2008/8/30)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4757743726
  • ISBN-13: 978-4757743724
  • 発売日: 2008/8/30
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 516,896位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
形式:文庫
 こちら、FBonlineとFBSPに掲載された「狂乱家族日記」とファミ通文庫の他の作品とのコラボ小説を1冊に集めた本となっております。
 先日シリーズが完結した「吉永さん家のガーゴイル」の田口仙年堂先生を始めとした皆さんによるコラボ小説も、乱崎家の家族達が違和感なく他の作品の世界で動き回ってまして(約1名ほど暴れ回っているのがいます)、皆さん小説を良く読んでるなと感心しますが、やはり出色なのは「狂乱家族日記」本編の作者、日日日先生による「狂乱! ガーゴイル日記2054」でしょう。
 主人公で語り手でもある御舟若葉が御色町で起こった怪事件を解決するため、休眠状態にあったガーゴイルを再び起こす一方で、自らも事件解決のため懸命に奮闘する姿は、実に立派で印象的です。
 実はこの御舟若葉、作品の最後の箇所で驚くべき展開が待っているのですが、そこは実際に本を手に取って読んで下さい。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
内容・タイトル 返答 最新の投稿
組んでほしい作家とイラストレーターは? 2 21時間前
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換