登録情報
|
| 1. 童神 |
| 2. 朱い馬 |
| 3. 風の花 |
| 4. おやすみのうた |
| 5. 竹田の子守歌 |
この中で特に気になるのは「風の花」です。
今までの高音に重点を置いた歌唱法ではなく、低音に意識を集中した歌唱法です。
このことにより曲自体の存在感、歌詞の説得力が増しています。
以上のように花*花の新しい魅力の詰まった作品となっております。
そのほかにも、新曲や、インディーズ時代の曲である「おやすみのうた」を新しいバージョンにして入れています。
歌詞だけでなく、花*花の2人が弾いているピアノもきれいなので、とてもいい感じのミニアルバムです。
花*花のファンの人も、初めて花*花を聴こうとする人にも絶対オススメです。
1曲目に「童神」が入っているが、地域限定で販売された同名作とはアレンジを変えて収録されている。ある意味で地域色がなくなったと言えよう。人を選ぶかもしれない。
インディーズ時代のアルバム「11songs」に収録され、歌詞の初々しさが印象に残る「おやすみのうた」は26ver.という副題の表記通り、20代後半の女性である今のこじま、おの両名が歌うに相応しくアレンジがなされている。
最後の「竹田の子守唄」を聞いたころには、彼女達の歌唱力の土台が並みのものではないことがわかるはず。
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|