1.1回目に本編LIVE映像を見る時。
『副音声を聞きながら1回目の本編LIVE映像を見てしまいたい衝動』をグっと堪えましょう。副音声はあくまで副音声です。今回過去最高の規模によるカメラ・映像スタッフの数、そしてそしてサウンドも『MUSIC MAN SHIP』『NAMELESS WORLD』のレコーディングエンジニアによりMIXされており、コブクロのLIVEの臨場感が味わえます。
2.ボーナスコンテンツ「ドキュメント映像'06〜'07」。
LIVEを見終わった時点でご覧になった皆さんサイドも演奏者と同じように、けっこう‘やり切った感’を味わえる可能性があります。この時点で既に3時間近い時間が経過していますので、ご無理なさらずに日を改めて見る事も重要かも知れません。ちなみにこのボーナス映像は06年後半〜07年4月くらいまでの最新映像がたっぷり見られます。
3.副音声でLIVE映像を見る。
レコード盤のようにすり切れるほど見たLIVE映像。最終公演の臨場感に包まれて、その場にいた方々も体験したことのない方々も、いかがでしたでしょうか?そして今度は、出来上がったばかりのLIVE DVDをコブクロの2人と一緒に初見しているような感覚を体験してみませんか?この副音声は実際にテレビを見ながらコブクロの2人が話した模様を収めたものです。そう3時間近くもです。昼下がりから始めて終わったとき夕焼けがとてもキレイでした。副音声もそんな夕焼けのような。。。感じかどうかは皆さんでご判断ください。